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韓国交流事業(H29.11.13)

「対日理解促進交流プログラム(JENESYS 2017)」の一環として,韓国全土から選抜された韓国の高校生を招聘し,学校訪問,地方でのホームステイ,文化体験等を通じ,日本に対する理解を深め,日韓の相互理解と信頼関係の増進に寄与することを目的とする事業で、韓国高校生64名と引率教員6名の計70名が本校に訪問されました。全体交流会に始まり、授業体験、クラス交流などを通じてお互いの理解と文化の交流を深めました。

いびがわマラソンボランティア(H29.11.12)

第30回いびがわマラソンボランティアに本校生徒9名が参加しました。最初の仕事は、スタート係。プラカードを持ち、ランナーの皆さんに並んでもらい、スタート地点まで誘導しました。
次の仕事はゴール係。ハーフマラソンの方とフルマラソンの方のゴール地点が異なるので、ゴール手前でそれぞれのコースに誘導しました。ゴールテープの係もさせていただきました。
最後に、ゴールされた方たちに、タオルや飲料を手渡したり、靴に付けてある計測用タグを取り外すお手伝いをしました。ランナーの皆さんから「ありがとう」と言っていただき、充実した1日となりました。

高大連携の一環として大学教授をお招きし、出張講義を行いました(H29.11.10)

全国的に「高大連携」の取り組みが進む中、本日は、本校生徒が大学レベルの教育に触れる貴重な機会をいただきました。岐阜経済大学経営学部スポーツ経営学科教授の髙橋正紀氏をお招きし、「スポーツマンのこころ-スポーツをとことん楽しんで伸びる為の秘訣-」というテーマで50分の講義を行っていただきました。我々の「スポーツ」に対する概念を根本から変える程のお話しからスタートし、自分の選んだものを精一杯楽しみながら続けていくことで自分の視野を広げ、その頑張りが仲間や社会のためにへと繋がっていく講義は多くの生徒たちの心に響きました。

池田っ子まつりボランティアに参加しました。(H29.11.4)

池田っ子まつりにボランティアとして、8名の生徒が参加しました。開会式の直前に雨が降り始め、机や椅子を運んで、受付の場所や開会式会場の変更に対応しました。靴を入れる袋を手渡したり、競技を終えた人に参加賞を渡したりしました。小学生と一緒にけん玉もして、楽しい時間を過ごしました。

information
入試情報に平成30年度岐阜県公立高等学校入学者選抜における池田高等学校の検査の概要等を掲載しました。(10月31日 募集人員を追加しました。)
  → ファイルはこちら (pdf 187KB)

第42回ライオンズクラブ主催英語弁論大会で特別賞受賞(H29.10.15)

ライオンズクラブ主催の第42回英語弁論大会が10月15日に大垣フォーラムホテルで行われました。西濃地区各高校の代表者16名が「チャレンジ」のテーマで熱弁をふるいました。その中で1年生の高橋杏由香さんが見事特別賞に選ばれ来年度海外に派遣されることになりました。高橋さんは夏休み前から準備を進め、練習を重ね、本番では自分の将来について熱心に思いを伝え最高のスピーチができました。

 

池田町スポーツフェスティバルのボランティアに参加しました。(H29.10.9)

池田町スポーツフェスティバルのボランティアに本校生徒4名が参加しました。スポーツ吹き矢・フラフープ・スピードガンの担当になり、競技のサポートをしました。参加された親子とともに、ボランティアの生徒もスポーツを楽しみました。

後期始業式が行われました。(H29.10.2)

 本日より後期が始まりました。1限目に全校生徒が集まり、後期始業式が行われました。校長より訓話を受けたのち、校歌を斉唱しました。
 次に、前期生徒会役員解任式および後期生徒会認証式が行われ、後期生徒会長の渡邊大翔君より、後期の生徒会運営の抱負が語られました。
 その後、表彰伝達が行われ、校内読書感想文コンクールの入賞者と吹奏楽部が表彰を受けました。
 最後に、今年6月までの一年間に渡りメキシコに留学していた3-3の高橋芽久さんが留学の報告を行いました。プロジェクターで写真を見せながら文化の違いや学んだことを発表してくれました。
 → 校長訓話の概要、後期生徒会役員メンバー、表彰者はこちら (pdf)