1月28(水)に全校生徒を対象に、レーシングライダ―渡邊一樹選手、梅本まどか様、株式会社トーエネック様、株式会社東海マルタカ様、株式会社SHOEI様をお招きし、安全講習会を行いました。
この講習会は、実習・授業・部活動・登下校で活用しているヘルメットの正しい被り方、重要性を再認識し、様々な事例から危険を知ってケガを防止するという目的のもと行われました。
最初にレーシングライダーの渡邊一樹選手よりヘルメットの重要性と着用に関する講演に加えて、自動二輪の魅力紹介がありました。次に株式会社トーエネック様より、安全講習講話が行われました。落下物実験の動画では、ヘルメットの重要性がよくわかりました。最後に建築工学科、土木工学科、自転車競技部、自動車研究会、登下校でヘルメットを着用している生徒とのトークセッションを行いました。放課後にはバイク、ヘルメット、スーツ、ブーツなどの展示があり、普段あまり見ることのできないものに生徒は興味を持っていました。電気保安道具の着用体験や安全装置の体験も行われました。
このような貴重な機会を作っていただいた渡邊一樹選手、梅本まどか様、株式会社トーエネック様、株式会社東海マルタカ様、株式会社SHOEI様には深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

















