本日の観光資源研究は明知鉄道株式会社・代表取締役専務の渡邉康正さんに、私たちの日常生活やまちづくりにおいて公共交通が果たしている役割や今後の課題について授業をして頂きました。授業後半に行ったSL運転体験では、生徒はとても緊張していましたが、実際に車両が動くことで大きな感動を得ることができ、“アナログの魅力”も体感することが出来ました。
また、毎年数名しか現れない「停止位置ピッタリに停止できた人」(昨年5名)に生徒1名が一発で名を連ねる快挙を達成しました。




本日の観光資源研究は明知鉄道株式会社・代表取締役専務の渡邉康正さんに、私たちの日常生活やまちづくりにおいて公共交通が果たしている役割や今後の課題について授業をして頂きました。授業後半に行ったSL運転体験では、生徒はとても緊張していましたが、実際に車両が動くことで大きな感動を得ることができ、“アナログの魅力”も体感することが出来ました。
また、毎年数名しか現れない「停止位置ピッタリに停止できた人」(昨年5名)に生徒1名が一発で名を連ねる快挙を達成しました。




前期中間考査終了後に、地震と火災の発生を想定した訓練を行いました。
緊急地震速報後にシェイクアウト、その後、避難放送の指示に従ったグラウンドへの避難の流れで行い、生徒一人一人が迅速に行動し、4分程度で集合・点呼を完了させることができました。
今回の訓練では恵那市より起震車を用意していただき、集合後に体験することができました。
防災委員、保健委員もそれぞれの役割を果たすことができ、今回の経験をいざというときに生かせるようにしていきたいです。