地域バリアフリー化ボランティア(R8/8/4) 投稿日時: 2026年8月4日 投稿者: 管理者 「障がい者自立クラブえな ぴあっぽ」の皆さんとともに、本校有志が明智福祉センターのトイレに点字を貼りつけるボランティア活動をしました。多様な人々の存在への理解を深めながら、あらゆる人が暮らしやすいまちづくりに貢献することができました。
第74回全国高等学校家庭クラブ研究発表大会岐阜大会に生徒役員として参加しました (R8/7/30.31) 投稿日時: 2026年7月31日 投稿者: 管理者 7月30日(木)、31日(金)に、「第74回全国高等学校家庭クラブ研究発表大会岐阜大会」が長良川国際会議場にて盛大に執り行われました。多くの研究発表が行われる中、本校からは生徒役員として家庭クラブ会長と副会長が参加し、全国からのお客様をもてなしました。
中学生一日体験入学(R8/7/27・28) 投稿日時: 2026年7月28日 投稿者: 管理者 2日間にわたって行われた中学生一日体験入学に100名をこえる地域の中学生が参加しました。体験授業では「進学」「ビジネスと観光」「情報デザイン」「ライフサポート」の各系列の中から希望の授業を選択して体験してもらいました。体験授業やグループごとの見学案内では、本校の生徒たちがサポートをしました。今回の体験を基に、進路選択の参考にしていただければと思います。
第25回 えなしこどもフェスタ2026にボランティア参加しました! (R8/7/25,26) 投稿日時: 2026年7月27日 投稿者: 管理者 7月25日、26日に恵那文化センターにて行われた「えなし こどもフェスタ2026」に本校ライフサポート系列3年の有志4名と、「地球環境科学」選択者の有志6名が、「こどもたちに工作や科学の楽しさを知ってもらう」目的で、ボランティア参加しました! 【行ったこと】 ・作って遊ぼう!かざぐるま(ライフサポート系列) ・つくって演奏「ストロンボーン」(地球環境科学)
系列体験授業(産業社会と人間)(R8/05/27) 投稿日時: 2026年5月27日 投稿者: 管理者 「産業社会と人間」は総合学科に特有の科目でキャリア形成について学習します。本校では1年次生を対象に、自己の性格診断や適性検査、職業・上級学校調べ、様々な校外学習などを通じて、自己のあり方や生き方について考える手厚い進路支援を行っております。今回は2年次から自分の進路に適した系列選択ができるよう2回目の系列体験授業(進学系列・ビジネスと観光系列・情報デザイン系列・ライフサポート系列)を行いました。各系列の教員の指導の下、専門的な学習の様子について学ぶことができました。
観光資源研究「恵那の森林資源をITで蘇生する」(R8/5/26) 投稿日時: 2026年5月26日 投稿者: 管理者 本日の観光資源研究は「恵那の森林資源をITで蘇生する ~デジタル観光学入門~」という演題で、高草武臣さん(NPO法人夕立山森林塾)に授業をして頂きました。授業では森林の多様な機能や間伐の重要性、恵那市における森林資源の現状と課題などについて専門的な知見から講義して頂きました。また、こうした森林資源を活用する視点として、AR(拡張現実)活用の可能性について紹介して頂きました。授業を通じて、地域を盛り上げるための方法やアイデアについて考えを深めることができました。
系列体験授業(R8/5/20) 投稿日時: 2026年5月20日 投稿者: 管理者 総合学科である本校では特色ある4系列の授業(進学系列、ビジネスと観光系列、情報デザイン系列、ライフサポート系列)が開講されており、2年次から系列ごとに分かれて自分の興味関心に沿った学習に取り組むことが出来ます。今回は1年次の「産業社会と人間」の授業において、各系列の授業を体験しました。
観光資源研究「古い街並みの保存と活用について」(R8/5/19) 投稿日時: 2026年5月20日 投稿者: 管理者 前回に引き続き、NPO法人いわむら一斎塾の鈴木隆一さんの案内で岩村城下町のフィールドワーク学習を行いました。今回は古い建物をリノベーションして宿として活用している「やなぎ屋」「ぬのめ屋」などを見学しました。日本の文化や生活を体験したいという外国からの観光客の割合が多いことなど、最近の観光事情について学ぶことが出来ました。
産業社会と人間「系列説明会」(R8/5/13) 投稿日時: 2026年5月14日 投稿者: 管理者 「産業社会と人間」は、自己のあり方や生き方について認識を深めるために、1年次生を対象に開講されている総合学科特有の科目です。今回は本校の4系列の特徴について、系列長の教員と上級生による説明を聞きながら理解を深めました(進学系列・ビジネスと観光系列・情報デザイン系列・ライフサポート系列)。所属系列について熱心に話を聞くことができ、主体的に進路と向き合う1年次生の姿勢を感じることが出来ました。