産業社会と人間「系列説明会」(R8/5/13)

「産業社会と人間」は、自己のあり方や生き方について認識を深めるために、1年次生を対象に開講されている総合学科特有の科目です。今回は本校の4系列の特徴について、系列長の教員と上級生による説明を聞きながら理解を深めました(進学系列・ビジネスと観光系列・情報デザイン系列・ライフサポート系列)。所属系列について熱心に話を聞くことができ、主体的に進路と向き合う1年次生の姿勢を感じることが出来ました。

演劇ワークショップ①を行いました (R8/5/8)

文学座様、及び大正村村長 竹下景子様を講師としてお迎えし、本年度第1回目となる「演劇等ワークショップ」を1年次生を対象に行いました。
「プロの演出家や俳優等を講師とし、演劇表現等のワークショップを実施することにより、表現活動を通してコミュニケーション能力や自己表現力を向上させる」ことを目的とし、県内21校の高等学校で行われている事業です。
生徒たちは、相手の目を見て心を交わす活動等に集中して取り組み、あたたかな笑顔あふれる時間を過ごしました。

「産業社会と人間」で地域学習(明智編)を行いました (R8/4/30)

「クラスの仲間の連帯意識を高めるとともに地域社会への理解を深める」ことを目標として、1年次生全員が「産業社会と人間」の時間に地域学習を行いました。各クラス2つのグループに分かれ、各グループで相談しながら前時に学習した11個のチェックポイントを巡りました。

1年次生 地域学習(明智町散策編!)の下調べ学習を行いました (R8/4/22)

本日の「産業社会と人間」の時間では、今月下旬に日本大正村の各施設を巡り地域を理解する目的で行われる「地域学習(明智町散策編!)」の下調べ学習を、各班に分かれ協働して行いました。
理解も深まり、今から当日が待ち遠しいです。

1年生「先生を知るイエス・ノークイズ」のLHRを行いました (R8/4/22)

生徒と教員のリレーションをつくること、及び自分のことをほかの人に話すときのモデルを学習することを目的に、標記のLHRを行いました。
生徒たちはグループになって先生の出す問題に一緒に考えを交わし、どのクラスにも明るい笑顔の輪が広がっていました。

 

制服セミナーと年次集会を行いました (R8/4/13)

1年次生を対象に、制服セミナーと年次集会(年次職員挨拶、校歌紹介、総合学科・「産業社会と人間」について説明)が総合学科棟のガイダンス室で行われました。

制服セミナーは「制服のあり方や意義について知るとともに、正しい着こなしや身だしなみについて考える」ことを目的に、株式会社トンボ 岡山本社より横田美帆様をお招きして実施しました。

また、年次集会では年次の先生方の自己紹介の後、総合学科ならではの学び:「産業社会と人間」という、自分自身の生き方・あり方について考える科目のイントロダクションを行いました。

前期生徒会役員選挙(R8/02/17)

来年度の前期生徒会役員を選ぶ選挙が行われました。立会演説会では各候補が自己の信念を述べながら、より良い学校づくりに向けた提言を行っていました。役員だけでなく、会員である全ての生徒が学校や地域社会の方々と対話をしながら、より良い学校をつくる自治組織の一員としての自覚をもち行動していくことが期待されます。

1年次 生徒企画LHR(R8/2/5)

1年次生が生徒企画によるLHRを行いました。委員長が中心となってクラス対抗の「クイズ大会・大縄大会」を企画・運営しましたが、どの生徒も前向きに取り組むことができました。自分たちで主体的に物事を運営する姿は頼もしく、今後の新企画にも期待が持てました。