ドローン講義・実習⑤ (R8/7/8)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組第5回目を行いました。

本日はドローン操縦に関する講義を受けた後、筆記テストを行い、どれくらい知識が身についたか力試しをしました。難しい内容もありますが、操縦するうえではドローンの知識は欠かせません。この知識を生かして操縦練習に取り組んでいきます。

ドローン講義・実習④ (R8/6/24)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組第4回目を行いました。

本日も、屋外でのドローン操縦体験を行いました。今回はドローンの操縦に加え、ドローンカメラも見られるようになっており、自分の目で確認し、ドローンの映像も確認しながら操縦練習を行いました。映像も気になるところですが、基本的には目視で操作をしなければなりません。操縦練習が3回目となり、得意な生徒はスムーズに離着陸ができるようになってきています。

ドローン講義・実習③ (R8/6/17)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組第3回目を行いました。

本日も1時間目にドローンの基本的な講義を受けた後、屋外でのドローン操縦体験を行いました。風があるとまた操縦の感覚も変わり、慎重に操作をしていました。最終的にはこのドローンを使って撮影をする予定なので、自由自在に操縦できるよう練習をしていきます。

ドローン講義・実習② (R8/5/27)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組第2回目を行いました。

本日は1時間目にドローンの基本的な講義を受けた後、前回とは異なる方法でのドローン操縦体験を行いました。

ドローン講義・実習① (R8/5/20)

今年度もROBOZ様による、DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組を全12回行います。

初回の本日は、ドローンの紹介とドローン体験をしました。最新のドローンの機能に生徒も興味深々であり、性能の良さに驚きの連続でした。また、ドローン操縦は慣れるまでに難しさもありますが、楽しんで操縦体験をすることができました。

第16回 産社・総合学習発表会(R8/1/28)

第16回となる「産社・総合学習発表会」を明智かえでホールにて行いました。
前半の部では、ドローン学習の成果としてステージを使ったドローンショー、観光資源研究の学び、デュアル実習での学び、郷土芸能での和太鼓の披露を行いました。
後半の部では、1年次生5名が産業社会と人間でのキャリアデザイン、2年次生2名が総合的な探究の時間での探究活動、3年次生4名が卒業研究について報告をしました。
会場入口には、明智小学校3年生の児童と作成した土雛や昨年度から作成し、完成した「大正村かるた」を展示しました。
ドローンショーの動画は、恵那南生徒会Instagramに掲載してあります。
恵那南高校生徒会(@enaminami.seitokai) • Instagram写真と動画

ドローン講義・実習⑫ (R8/1/16)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組12回目となり最後の授業でした。
本日はインドアドローンショーのプログラム制作とドローンショーを行うためのドローンの配置などの運営体験をしました。生徒がプログラムしたドローンショーは1月28日の産社総合発表会でお披露目になります。準備から片付けまで生徒も運営に参加します。どのようなショーになるのか楽しみです。

ドローン講義・実習⑪ (R8/1/9)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組11回目です。
本日もインドアドローンショーのプログラム制作を行いました。慣れてきた生徒は複数の課題に挑戦する姿がありました。次回が最後となり、生徒のプログラムでテストフライトをし、産社総合発表会に臨みます。

ドローン講義・実習⑩ (R7/12/12)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組10回目です。
本日はインドアドローンショーのプログラム制作を行いました。サークルやウェーブなど一人一つの課題を決めてプログラムを組みました。どのように配置したらドローンが衝突せずに動けるのか考えるのに苦戦しています。残り2回の講義で生徒のプログラムによるインドアドローンショーが完成予定です。

ドローン講義・実習⑨ (R7/11/14)

DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組9回目です。
本日もROBOZの石田様にインドアドローンショーの講義・実習をしていただきました。場所・天候に左右されないドローンショーがインドアドローンショーです。今回から、ドローンショーのプログラミングを学んでいきますが、本日はドローンショーの設営体験をし、30機のドローンショーを見せていただきました。その後プログラムの組み方を教えていただき、10機のドローンショーの制作に向けてイメージを膨らませることができました。