3年次生登校日 進路ガイダンス(R8/8/5)

夏休み期間ですが、3年次生は進路活動が本格的にスタートしています。本日は3年次生全員が登校し、就職・進学希望者がそれぞれ面接練習などに取り組みました。本校では少人数指導のもと、個に応じた手厚い進路支援ができるため、毎年優れた就職・進学実績を残しています。
8月17日~21日は「就職者登校日」が予定されており、生徒たちは履歴書作成や面接対策などの個別指導を受け、就職に必要となる力を身につけます。

 

地域バリアフリー化ボランティア(R8/8/4)

「障がい者自立クラブえな ぴあっぽ」の皆さんとともに、本校有志が明智福祉センターのトイレに点字を貼りつけるボランティア活動をしました。多様な人々の存在への理解を深めながら、あらゆる人が暮らしやすいまちづくりに貢献することができました。

東濃地区高校美術展で優秀賞、奨励賞を受賞しました! (R8/7/31~8/1)

第18回東濃地区高校美術展が7月31日(金)、8月1日(土)に瑞浪市文化センターで行われました。生徒たちはこの展覧会を目標に、日々活動を重ねてきました。その甲斐あって、今年度は下記の賞を受賞することができました!!

優秀賞 2年 菱川聡子 Inner Dreamscape
奨励賞 3年 冨成由弥 織り終えた朝

第74回全国高等学校家庭クラブ研究発表大会岐阜大会に生徒役員として参加しました (R8/7/30.31)

7月30日(木)、31日(金)に、「第74回全国高等学校家庭クラブ研究発表大会岐阜大会」が長良川国際会議場にて盛大に執り行われました。多くの研究発表が行われる中、本校からは生徒役員として家庭クラブ会長と副会長が参加し、全国からのお客様をもてなしました。

中学生一日体験入学(R8/7/27・28)

2日間にわたって行われた中学生一日体験入学に100名をこえる地域の中学生が参加しました。体験授業では「進学」「ビジネスと観光」「情報デザイン」「ライフサポート」の各系列の中から希望の授業を選択して体験してもらいました。体験授業やグループごとの見学案内では、本校の生徒たちがサポートをしました。今回の体験を基に、進路選択の参考にしていただければと思います。

第25回 えなしこどもフェスタ2026にボランティア参加しました! (R8/7/25,26)

7月25日、26日に恵那文化センターにて行われた「えなし こどもフェスタ2026」に本校ライフサポート系列3年の有志4名と、「地球環境科学」選択者の有志6名が、「こどもたちに工作や科学の楽しさを知ってもらう」目的で、ボランティア参加しました!

【行ったこと】
・作って遊ぼう!かざぐるま(ライフサポート系列)
・つくって演奏「ストロンボーン」(地球環境科学)

 

コンピュータ部 この夏も頑張っています! (R8/7/18)

7月18日(土)岐阜県商業教育研究会主催 第40回 合同強化練習競技会で行われた競技会形式の練習で、コンピュータ部に所属する2年生の生徒が、個人の部で県10位に入賞しました!!

〇当日の様子について教えてください
当日はあまり緊張することなく、いつも通り打てたことは成果だと思います。一方、エラーが多く個人順位が下がってしまったことが課題です。

〇次の大会と、行うべき練習について教えてください。
次は9/5(土)中津商業高校で行われる「第72回 岐阜県高等学校商業実務競技大会」です。この日までに練習会の課題であるエラーの数を少しでも減らしたいです。そのために「タイピングを正確にする」「しっかりと問題文を読んで打ったり変換したりする」ということを意識して練習していきたいです。

〇最後に。本校コンピュータ部の活動について教えてください。
日々の練習を積み重ねることにより自然と集中力が身につきます。その集中力は普段の生活や将来に繋げることができると思います。恵那南高校に進学を考えている方で興味のある方はぜひ来てください。

観光ビジネス 企業紹介⑩マルマンスポーツ(R8/7/15)

恵那市恵南商工会との連携授業、第10回目は明智町のマルマンスポーツより、梅村吾三様に事業紹介をしていただきました。

マルマンスポーツは地域のスポーツ店であり、創業の由来から明智の歴史まで幅広く様々なことを教えていただきました。

梅村様、本日はありがとうございました。

また、3年次観光ビジネスと恵南商工会の連携授業は今回で最後でした。今年は全10社に企業紹介をしていただきました。ご協力いただいた企業の皆さま、ありがとうございました。

終業の日・ALT離任(R8/7/17)

本日終業の日を迎え、本校では明日から夏季休業期間となります。終業の式では本校で5年間ALTとして勤務したネイサン・キャンベル先生より全校生徒に向けての離任のスピーチが行われました。ネイサン先生からは、自分の可能性を過小評価せず、人生における新しい発見の冒険を続けてほしいと力強いメッセージを頂きました。