展示は4クラスとも体験的で楽しめる要素を取入れた力作で、鑑賞時間いっぱいまで行列となる展示もありました。
1A トリックアート
1B 宇宙からの脱出
1C スポンジボブ
2A お化け屋敷





展示は4クラスとも体験的で楽しめる要素を取入れた力作で、鑑賞時間いっぱいまで行列となる展示もありました。
1A トリックアート
1B 宇宙からの脱出
1C スポンジボブ
2A お化け屋敷





佐韋翔祭当日となりました。
全校生徒で同じ時間、同じ空間を共有しながら、皆で盛り上がることができ、恵那南高校らしさの詰まった良い文化祭となりました。
鑑賞いただきました多くの保護者、学校関係者の皆さまにお礼申し上げます。ありがとうございました。





いよいよ明日が佐韋翔祭となり、しおりが完成しました。
今回のテーマは「彩 ~色彩あふれる一日~」です。
ステージ発表が、演劇3クラス+ギターマンドリン部、吹奏楽部+有志
展示が、4クラス+家庭クラブ、美術部+有志
今年の佐韋翔祭がどんな彩色となるのか楽しみです。



佐韋翔祭の名前は、創設2年目に岩村と明智の両校舎の生徒会の呼びかけで公募により名付けられました。
恵那市の花で本校の校章にも使われているササユリの古名である「佐韋」と恵那南高校の生徒が未来の大空へ羽ばたいていく様子を表す「翔」の文字が組合されています。
企業実習(3年次選択科目)受講者を対象とした情報リテラシー教育の一環として、中日新聞社様をお招きした社会人講話を行っていただきました。生徒たちは新聞の読み方から記事の書き方まで体験的に学習することが出来ました。
「えな南PTAだより」第6号を「在校生・保護者の皆さまへ」に掲載しました。
佐韋翔祭のタイムスケジュールも掲載しています。
なお、9月カレンダーには記載していませんが、硬式野球部(連合チーム)の秋季大会は8月31日(土)から9月7日(土)に変更となっています。
未明に降った強い雨で気象警報が心配されましたが、今日も通常通り行うことができています。佐韋翔祭まであと4日。各クラスとも展示や演劇の準備が少しずつ進んでいます。





猛暑が続いた35日間の夏休みも終わりました。
始業の日として、校長の話とギター・マンドリン部(全国高校ギター・マンドリン音楽コンクール「優良賞」)の伝達表彰を行いました。
まだまだ暑いなかですが、9月6日の文化祭「佐韋翔祭」に向けても取組を進めています。



日本大正村が誕生して40年を迎え、記念式典及び記念イベントが明智かえでホールで開催されました。
式典において、これまでの多くの生徒たちのボランティア参加に対する功労を表彰していただきました。ありがとうございました。本日の式典においても4名の生徒が矢絣を着て、壇上にて表彰の介添えを務めました。会場内の写真撮影ができず、ステージ上の写真はありませんが、それぞれが緊張しながらも立派に役割を果たしました。


3年次生の進路決定に向けて、夏休み中の登校日に進路ガイダンス等を行いました。
就職希望、進学希望それぞれを2つのグループに分け、全国労働局主催の就職ガイダンスを活用し、個人面接の指導を受けました。
一人ひとりが進路目標の実現に向け、真剣に取組んでいます。




先日「観光資源研究」にて出前授業をしていただいた「障がい者自立クラブえな ぴあっぽ」の皆さんとともに、本校有志6名が本校トイレに点字を貼りつけるボランティア活動をしました。自分とは異なる他者への理解を深めながら、授業で教えていただいた「あらゆる人が使いやすい施設を」の精神を実践しました。
