3年次ライフサポート系列の生徒が「アダプテッドスポーツ」の授業を行いました。簡易版「ゴールボール(鈴の入ったボールを相手ゴールに入れ得点を競う競技)」と「シッティングバレー」を行い、障がいの有無や年齢、性別にとらわれることなくスポーツを楽しむことができるこれらのスポーツの素晴らしさを体感できました。
(3年次:ライフサポート系列)

3年次ライフサポート系列の生徒が「アダプテッドスポーツ」の授業を行いました。簡易版「ゴールボール(鈴の入ったボールを相手ゴールに入れ得点を競う競技)」と「シッティングバレー」を行い、障がいの有無や年齢、性別にとらわれることなくスポーツを楽しむことができるこれらのスポーツの素晴らしさを体感できました。
(3年次:ライフサポート系列)

3年次ライフサポート系列の生徒が「保育園児でも楽しく遊べるサッカー」の授業を行いました。新聞紙を丸めてビニール袋をかぶせて作った自作ボールには、自分だけのボール・当たっても痛くない・転がりすぎずに扱いやすい、といったメリットがあります。「ドリブルだるまさんが転んだ」から始まり簡易ゲームまで十分楽しんで活動できました。(3年次:ライフサポート系列)
中京学院大学の横井喜彦先生から、2年次のライフサポート系列の生徒が絵本の「読み聞かせ」について講義を受けました。先生の温かでユーモアのあるお話しぶりに、終始、生徒の笑顔が絶えず、読み聞かせのポイントについて楽しく学ぶことができました。(2年次:ライフサポート系列)

紙コップ、色画用紙など使用してハロウィングッズを作りました。中央の紙コップに物が入るようになっています。
また、食育かるたの作成を考えており、案を出し合っています。
(3年次:ライフサポート系列)