
中京学院大学の山根沙季先生から、3年次のライフサポート系列の生徒がフードデザインの授業で「巻きずし・寄せ玉子椀」の調理を教わりました。前回は「だし」について講義を受け、今回はその実践となりました。とても美味しい料理ができ上り大満足でした。
(3年次:ライフサポート系列)


中京学院大学の山根沙季先生から、3年次のライフサポート系列の生徒がフードデザインの授業で「巻きずし・寄せ玉子椀」の調理を教わりました。前回は「だし」について講義を受け、今回はその実践となりました。とても美味しい料理ができ上り大満足でした。
(3年次:ライフサポート系列)

3年次ライフサポート系列の生徒が「アダプテッドスポーツ」の授業を行いました。簡易版「ゴールボール(鈴の入ったボールを相手ゴールに入れ得点を競う競技)」と「シッティングバレー」を行い、障がいの有無や年齢、性別にとらわれることなくスポーツを楽しむことができるこれらのスポーツの素晴らしさを体感できました。
(3年次:ライフサポート系列)

3年次ライフサポート系列の生徒が「保育園児でも楽しく遊べるサッカー」の授業を行いました。新聞紙を丸めてビニール袋をかぶせて作った自作ボールには、自分だけのボール・当たっても痛くない・転がりすぎずに扱いやすい、といったメリットがあります。「ドリブルだるまさんが転んだ」から始まり簡易ゲームまで十分楽しんで活動できました。(3年次:ライフサポート系列)
中京学院大学の横井喜彦先生から、2年次のライフサポート系列の生徒が絵本の「読み聞かせ」について講義を受けました。先生の温かでユーモアのあるお話しぶりに、終始、生徒の笑顔が絶えず、読み聞かせのポイントについて楽しく学ぶことができました。(2年次:ライフサポート系列)

紙コップ、色画用紙など使用してハロウィングッズを作りました。中央の紙コップに物が入るようになっています。
また、食育かるたの作成を考えており、案を出し合っています。
(3年次:ライフサポート系列)
中京学院大学短期大学部保育学科の横井喜彦氏を講師に迎え、絵本読み聞かせ講習会を行いました。初めに手遊びを行うことで幼児の興味関心を引き、静かに聞く姿勢を作ることも大切だと教えていただきました。紙芝居では読み手と聞き手が「話の舞台(芝居)」を作るために、聞き手も参加できる工夫を取り入れる方法を教えていただきました。
(3年次:ライフサポート系列)