ドローン講義・実習① (R8/5/20) 投稿日時: 2026年5月21日 投稿者: 管理者 今年度もROBOZ様による、DXハイスクール「ドローン教育による地域課題解決方法の研究」の取組を全12回行います。 初回の本日は、ドローンの紹介とドローン体験をしました。最新のドローンの機能に生徒も興味深々であり、性能の良さに驚きの連続でした。また、ドローン操縦は慣れるまでに難しさもありますが、楽しんで操縦体験をすることができました。
系列体験授業(R8/5/20) 投稿日時: 2026年5月20日 投稿者: 管理者 総合学科である本校では特色ある4系列の授業(進学系列、ビジネスと観光系列、情報デザイン系列、ライフサポート系列)が開講されており、2年次から系列ごとに分かれて自分の興味関心に沿った学習に取り組むことが出来ます。今回は1年次の「産業社会と人間」の授業において、各系列の授業を体験しました。
観光資源研究「古い街並みの保存と活用について」(R8/5/19) 投稿日時: 2026年5月20日 投稿者: 管理者 前回に引き続き、NPO法人いわむら一斎塾の鈴木隆一さんの案内で岩村城下町のフィールドワーク学習を行いました。今回は古い建物をリノベーションして宿として活用している「やなぎ屋」「ぬのめ屋」などを見学しました。日本の文化や生活を体験したいという外国からの観光客の割合が多いことなど、最近の観光事情について学ぶことが出来ました。
AI活用講座② (R8/5/18) 投稿日時: 2026年5月18日 投稿者: 管理者 恵那市地域おこし協力隊、西野聖様によるAI活用講座の第2回目を行いました。今回は、地域で活躍する紡ぐ舎の藤田様、藤岡様とゴーバルの松本様にゲスト講話をしていただき、前回行ったフィールドワークで見つけた発見と絡めて町おこしについて考えました。 各グループに決められたテーマに沿って、どんなことができそうなのかグループでブレーンストーミングをし、最後に発表を行いました。次回からは、自分たちの考えを基にAIを実際に活用しながらさらに考えを深めていきます。
産業社会と人間「系列説明会」(R8/5/13) 投稿日時: 2026年5月14日 投稿者: 管理者 「産業社会と人間」は、自己のあり方や生き方について認識を深めるために、1年次生を対象に開講されている総合学科特有の科目です。今回は本校の4系列の特徴について、系列長の教員と上級生による説明を聞きながら理解を深めました(進学系列・ビジネスと観光系列・情報デザイン系列・ライフサポート系列)。所属系列について熱心に話を聞くことができ、主体的に進路と向き合う1年次生の姿勢を感じることが出来ました。
恵那市恵南商工会 企業紹介①お食事処かわかみ(R8/5/13) 投稿日時: 2026年5月13日 投稿者: 管理者 今年度も恵那市恵南商工会との連携事業で、3年ビジネスと観光系列の観光ビジネスの授業で全10社に企業紹介をしていただきます。 第1回目は明智町のお食事処かわかみより、川上容平様に事業紹介をしていただきました。 かわかみの名物「あん唐丼」の紹介を初め、お店やスタッフのことなどをお話いただきました。授業内では、新名物ワンコイングルメを開発しようというテーマでグループ交流を行いました。各グループから様々な案があがり、最後に発表をして全体で交流しました。 第1回目の授業でしたが、生徒はグループ内で協力しながら積極的に考え、交流することができました。 川上様、本日はありがとうございました。
観光資源研究「歴史と文化を観光資源として生かすには」(R8/5/12) 投稿日時: 2026年5月12日 投稿者: 管理者 今回はNPO法人いわむら一斎塾の鈴木隆一さんの案内のもと、岩村城下町を歩くフィールドワーク学習を行いました。昨年オープンした「佐藤一斎學びの広場」を見学後、江戸時代の古い町並みについて学びました。途中、リノベーションカフェを訪問し、移住者からみた岩村町の魅力についてお話を聞きました。地域の歴史や文化の魅力をPRする方法を1年間を通じて考えていきます。
AIの活用方法を学んでいます(2年ビジネスと観光系列) (R8/5/11) 投稿日時: 2026年5月11日 投稿者: 管理者 恵那市地域おこし協力隊、西野聖様のご協力を得て、2年ビジネスと観光系列では5週シリーズで「地域おこしとAI活用」を学びます。本日はその1回目の授業を行いました。今後の展開に皆、わくわく、どきどきです!
「観光資源研究」初回フィールドワークを行いました (R8/4/28) 投稿日時: 2026年4月28日 投稿者: 管理者 4月28日(火)、3年次生に向けて開講されている「観光資源研究」の今年度初めてとなるフィールドワークを、明智町を学習対象として実施しました。 学校設定科目「観光資源研究」では、「地域で魅力あるまちづくりのために活躍する人々との交流を通じて、恵那市の歴史や文化、産業等にかかわる観光資源を発掘するとともに、自分たちの暮らす地域が抱える課題について理解し、よりよい地域づくりの担い手としての資質と能力を身に付ける」ことを目標として学びを重ねています。
明知鉄道駅名看板制作打ち合わせ(R8/3/23) 投稿日時: 2026年3月23日 投稿者: 管理者 恵那南高校では、2~3年次の「総合的な探究の時間」において自ら課題を設定してそのテーマについて探究する「卒業研究」に全生徒が取り組んでいます。今年度、市川凜さん(ビジネスと観光系列)が「デザインの力で恵那市の魅力を伝える」というテーマで卒業研究に取り組み、明知鉄道の看板のデザイン案を制作しました。優れた学習成果だったため、今後も引き続き明知鉄道や恵那市と連携してこれらの実現に向けて活動をしていくこととなり、本日はその打ち合わせを行いました。