9月16日(水)に伏見小学校の外国につながる児童約20名が本校を訪れ、2年生の「日本語Ⅱ」選択者との日本語交流授業を実施しました。下級生のクラスではゲームを通して交流を深め、上級生のクラスではゲームに加えて、都道府県や世界の国々に関するクイズにも取り組みました。小学生からもたくさんのクイズが出され、また、さまざまな質問が寄せられるなど、活発な交流の機会となりました。今後もさまざまな世代との交流を通して、地域とのつながりを深め、自らの成長やこれまでの経験を振り返るとともに、自己肯定感を高めていきたいと考えています。














