いつも応援ありがとうございます。
新人大会の飛騨地区予選が行われました。1月27日に行われる県大会への切符を手にすることができました!
一致団結して戦ってきます。応援よろしくお願いします。
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140年の歴史と伝統
いつも応援ありがとうございます。
新人大会の飛騨地区予選が行われました。1月27日に行われる県大会への切符を手にすることができました!
一致団結して戦ってきます。応援よろしくお願いします。
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1月13日(土曜日)に飛騨地区の書道を志す高校生が、飛騨高山高校に集まり、お互いに高めあい切磋琢磨しました。飛騨高山高校の竹原先生は書道専門の先生で、全国高等学校総合文化祭に出展する生徒の指導もされています。生徒はお互いに高めあうだけでなく、普段と違った視点で書道と向き合える良い機会となりました。
書道部は個人の活動になるので、今までは他校との交流はなく、作品を展示し合うのみでした。しかし、今回集って、どのような背景や意図で作品を制作したかなど、お互いの作品について知ることができ、作品をより深く理解することに繋がりました。深く理解することは、良い作品を生み出すことにも関係します。
今年7月31日~8月5日に下呂市において開催される全国高等学校総合文化祭に向けての機運が大いに高まった練成会となりました。
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共通テストを控えた本日12日(金)、午後2時より飛騨天満宮にて受験生応援のための特大絵馬の奉納があり、絵馬の制作を担当した書道部と美術部が参加しました。
受験生がそれぞれ希望進路に合格できるよう、また、持てる力を発揮できるようお祈り申し上げます。
頑張れ、受験生!
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12月23日(土) 埼玉県加須市民体育館で行われた、第14回全国高等学校選抜スポーツクライミン選手権大会に1年A組伊倉琉矢さんが出場しました。
各県の男子代表総勢105名が決勝進出をかけ予選競技に挑みました。予選はAルート、Bルートの異なる2本の壁を登りました。予選通過とはなりませんでしたが、岐阜県の代表として尽力してくれました。応援ありがとうございました。
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12月23日(土)に高山市若者等活動事務所 村半で、冬の学習交流会を実施しました。当日は、参加してくれた中学生20名を対象に本校の有志生徒による国語・数学・英語・理科・社会の授業を実践しました。
教員を志望する生徒が実際に授業を組み立てました。参加してくれた中学生も大変意欲的に授業に取り組んでおり、評価も上々でした。
最後の交流会では、受験勉強、高校生活での楽しみや不安など自由な意見交換もできました。
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授業風景(数学) |
授業風景(英語) |
授業風景(理科) |
毎年恒例の茶華道部によるお正月用のしめ縄飾りを作りました。
講師の先生による見本紹介の後、部員全員でそれぞれが思い思いの作品に仕上げていました。各々の感性が生かされた満足のいく作品になりました。
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12月14日(木)、校長室にて令和6年前期生徒会の認証式が行われました。
認証式では中村校長から認証状の授与が行われ、生徒会役員に向けての思いが伝えられました。その後、前期生徒会長の近藤さんから生徒会活動に向けての抱負が述べられました。
これからの学校生活をリードしてくれることを期待しています。
令和6年 前期生徒会執行部
会長 2C 近藤 響
副会長 2D 長瀬 優獅
副会長 2D 前田 誉
副会長 2G 池田 美来
副会長 1A 清水 志乃
書記 1B 河野 慧士郎
書記 1B 藤井 小由季
財政委員長 2C 内木 琴菜
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1年生全員が、11月9日、16日、30日に2クラスずつ勤労体験を行いました。いずれの日も天候に恵まれ、全クラスが校内の側溝掃除や落ち葉拾いを行うことができました。それぞれが担当の場所を綺麗にしようと、声を掛け合いながら一生懸命活動する様子が見られました。この活動により校内が綺麗に整備され、皆が清々しい気持ちになりました。
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12月5日(火)FP(ファイナンシャルプランナー)の先生をお迎えし、1年生全員を対象にした「ファイナンス教育」を、家庭基礎の授業の中で実施しました。ライフステージごとに必要となる「お金」をイメージしながら、自分らしいライフスタイルを実現するため、「お金」との付き合い方について考えました。また、金融商品の特性や選び方、新NISAについても教えていただき、資産形成について興味を持った生徒も多くいた様子でした。講師の先生から、アンテナを高く張り、時代の変化に対応しながら「お金」について勉強し、自分に合った選択をしていくことが大切であるとアドバイスをいただきました。
これからの時代を生きるため、金融リテラシー向上を目指すきっかけとなる講演でした。
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11月25日(土)、バロー文化ホールにて第48回全国高等学校総合文化祭放送部門プレ大会が行われました。本コンテストでは、番組や朗読・アナウンスなどの部門があり、各部門の上位入賞者は来年度行われる総合文化祭に出場します。
本校放送部はオーディオメッセージ(以下AM)部門で、見事1位になりました!
AMとは、『郷土の話題を高校生に伝える』音声のみの番組です。4分以内という制限のもと、聴いている人が少しでも分かりやすいように、番組の構成や取材内容を考え、音撮りや編集の技術を駆使して番組を創り上げます。
本校の今回のAMの番組名は『みたらし?みだらし?』です。
みなさんは団子と聞くと何味を思い浮かべますか?
今回のテーマは飛騨地方で愛されている醬油味の団子【み“だ”らしだんご】です。なぜ醤油味なのか、みたらしではないのか、飛騨の方々や観光客の方は甘い団子と醤油味の団子のどちらが好きなのかを実際に部員たちが取材に行きました!
審査員の方からは、「番組を聞いて飛騨の団子が食べたくなった」「おなかが空きました」「秀作です」など講評をいただくことができました。
また、今大会では惜しくも賞は逃しましたが、飛騨地方のスキー場が夏場にはどのように利用されているかを取材したビデオメッセージ部門『夏はスキー場で。』も、夏場のゲレンデについての素朴な疑問を映像を利用し明らかにすることで、飛騨についてPRできた良い作品になったと思います。
放送部の取材に協力していただいた多くの方々に感謝いたします。御協力ありがとうございました!
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