令和8年度 オープンキャンパスについて
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斐太高校オープンキャンパス・案内資料(☞チラシ

申し込み期限は過ぎておりますが、もし参加を希望される方は、担当まで連絡ください。

岐阜県立斐太高等学校

オープンキャンパス担当:教務部

℡ 0577-32-0075(8:05~16:35)

fax 0577-32-9006

mail  c27337@gifu-net.ed.jp

 

すでに申し込みされた方で当日の欠席が分かった場合は、事前に、あるいは当日の朝8時05分から8時50分の間に、担当に連絡してください。

その他不明な点等ございましたら、お問い合わせください。

令和7年 斐太高校 公開事業の紹介
参加いただいた生徒の皆さん、関係者の皆さま、ありがとうございました。
7月実施、オープンキャンパス
(当日の斐高ニュースはこちら)
生徒・保護者アンケートまとめ
10月実施、中学生一日入学
当日の斐高ニュースはこちら(生徒・保護者アンケートまとめ)
11月実施、ふるさと教育週間、公開授業
当日のアンケートのコメントはこちら

全国大会出場生徒が各市から激励を受けました【美術部・放送部】

本校美術部および放送部が全国大会への出場を決め、関係する市において激励会や懇談会が行われました。

(飛騨市教育長と作品について語る井口さん)

美術部からは青木 亜美さん、井口 紡さん、戸市 百音さんが、「第50回全国高等学校総合文化祭(あきた総文2026)美術・工芸部門」に出場します。
(下呂市長と作品について語る青木さん)

全国高等学校総合文化祭は、「文化部のインターハイ」とも呼ばれ、全国の優秀な作品が展示されます。大会は令和8年7月27日から31日まで秋田県で開催されます。[#]あきた総文2026|第50回全国高等学校総合文化祭│

また、放送部は「第73回NHK杯全国高校放送コンテスト」のラジオドキュメント部門およびテレビドキュメント部門に出場します。同大会は全国の高校放送部が制作した番組や発表の成果を競う大会で、全国大会は令和8年7月21日から23日まで東京都で開催されます。第73回コンテストについて | NコンWEB
放送部を代表して田中 文子さん、中丸 義知さん、美術部青木 亜美さん、井口 紡さん、戸市 百音さんは、それぞれの市役所を訪問し、激励していただきました。各市で行われた激励会では、全国大会出場者に激励金が贈呈されました。
(放送部 田中さん、中丸さん)            (美術部 戸市さん)

懇談会では、作品制作や取材活動に込めた思い、これまでの取り組み、全国大会への抱負などを語りました。市長らからは温かい激励の言葉が贈られ、生徒たちは全国の舞台に向けて決意を新たにしました。

生徒たちは、「全国から集まる優れた作品や発表に触れ、多くのことを学びたい」と全国大会への期待を語りました。

全国大会での活躍を期待しています。

体育祭 結団式

7月14日、9月に実施される体育祭の結団式が実施されました。6月の団長選挙の後、団役員、応援団、黒団、実行委員会が組織され、この日を境に本格的な準備が始まります。
(黄団)

(赤団)

(青団)

「てっぺんをとる」「王座奪還」「一丸となって頑張ろう」「信じて、ついてきてくれ」との声が聞かれました。そして、団歌の斉唱も…
一方、黒団は大会の縁の下の力持ち、運営担当です。すでに細かい打ち合わせが始まっていました。
(黒団)

そして、まだ形の見えない体育祭を飾るマスコット。この大きな枠を6月中から用務員さんによる点検、補修が行われ、こんなにきれいになりました。

生徒諸君、感謝の気持ちを忘れず、安心、安全に、全力で体育祭に取り組もう!

探究学習相談会


令和8年7月13日(月)、2年次生を対象とした探究学習の相談会を実施しました。高山市役所や株式会社まちづくり飛騨高山をはじめ、地元企業・団体、名古屋大学情報学部から計27名の皆様に講評者として来校いただきました。

相談会では、生徒がそれぞれの探究テーマについて、テーマ設定の理由や期待される成果、今後の学習計画を説明し、講評者の皆様から専門的な視点による助言やご意見をいただきました。

生徒たちは今回の相談会を通して多くの気付きや学びを得ることができました。今後は、いただいた助言を生かしながら、夏季休業期間以降の探究学習をさらに充実させていきます。

後期生徒会認証式を行いました

7月10日(金)、校長室にて令和8年後期生徒会の認証式が行われました。

認証式では中村校長から認証状の授与が行われ、後期生徒会長の上平さんから生徒会活動に向けての抱負が述べられました。これからの斐太高校をさらによい学校に変えてくれることを期待しています。

令和8年 後期生徒会執行部
会長  2C 上平 崇士郎
副会長 2C 西本 幸  2F 小枝 梨乃  2F 田中 悠聖
書記  2C 桐生 健士朗  2C 柳瀬 比呂
財政委員長 1F 吉永 みこ

初任者研修会(高等学校 国語)


7月7日、県内の高校国語科の先生方が来校され、国語科波勢先生の授業(3年古典探究)を参観し、研修を進めました。

授業では生徒のアウトプットを意識しながら『紫式部日記』の文法事項を確認し、生徒相互のコミュニケーションを図りながら内容読解を展開しました。教材研究を深めることでより良い授業の実践につなげていくことを考える研究機会となりました。

SOSの出し方に関する教育


7月2日(木)LHRの時間を使い、「SOSの出し方に関する教育」を行いました。今年は『脱フュージョン~心のリセット技術を学ぶ~』をテーマとし、本校スクールカウンセラー(臨床心理士)から不安やストレスと上手く付き合う方法を教えていただきました。これは、WHO(世界保健機関)やアメリカの心理学会が、ストレスに最も効果があると正式に認めている最新の科学アプローチです。

指先を合わせる「指先の温熱実験」、小さな音探しをする「音ハント」、体から心を落ち着かせる「肩のリラクセーション(筋弛緩法)」、足の裏に全神経を集中させる「足裏グラウンディング」をした後、ネガティブな思考と距離を取る「メタ認知のトレーニング」を行いました。「辛いことや嫌なことを、雲に乗せて山の向こうへ流す」イメージをした後、自分流の距離の取り方を考え、グループでその方法を共有しました。生徒からは「自分の不安を客観的に見て、その映像を頭の中で流すことにより(不安から)距離を取り、心をリセットすることが『自分』を保つために大切なことだと分かった」という感想が寄せられました。

まもなく夏休み。ここで学んだ『脱フュージョン』を活用し、心身ともに健康で過ごしてください。

蜻蛉祭2日目 エンディング


エンディングを迎えました。

まだ見ぬ空へ
自由に翔け

輝き続ける限り
未来へ放て

渾身の一撃
逆境を乗りこえて

実行委員、生徒会、生徒、職員の皆さん、企画、運営、準備、後片付けまで本当にありがとう。お疲れ様でした。保護者の皆様、地域の皆様、御理解、御協力ありがとうございました。

卒業生、来年の入学生の皆さん、また次回の「アキツ」でお会いしましょう。

(一般公開はしておりません)

蜻蛉祭1日目


いよいよ始まりました。
体育館ではオープニング、クラス劇、幕間有志などなどのパフォーマンス。本館や有斐会館では工夫をこらした文化系部活動の発表、クラス展示、体験型アトラクションなどなど。
「人生の価値は喜怒哀楽の絶対値で決まる」(書道部)
(一般公開はしておりません)