令和8年度 オープンキャンパスについて
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斐太高校オープンキャンパス・案内資料(☞チラシ)
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令和8年 学校行事の様子
3月実施 白線流し 当日の斐高ニュース
“THE TIME”中高生ニュース
5月実施 球技大会 当日の斐高ニュース
6月実施 蜻蛉祭 準備、1日目、2日目の斐高ニュース
令和7年 学校行事の様子
8月実施 東京大学見学 当日の斐高ニュース
9月実施 体育大会 当日の斐高ニュース
10月実施 1年次生遠足(金沢)当日の斐高ニュース
2年次生修学旅行(沖縄)出発、1日目、2日目、3日目、4日目
3年次生遠足(上高地)当日の斐高ニュース
令和7年 斐太高校 公開事業の紹介
参加いただいた生徒の皆さん、関係者の皆さま、ありがとうございました。
7月実施、オープンキャンパス
(当日の斐高ニュースはこちら)(生徒・保護者アンケートまとめ)
10月実施、中学生一日入学
(当日の斐高ニュースはこちら)(生徒・保護者アンケートまとめ)
11月実施、ふるさと教育週間、公開授業
(当日のアンケートのコメントはこちら)
SOSの出し方に関する教育

7月2日(木)LHRの時間を使い、「SOSの出し方に関する教育」を行いました。今年は『脱フュージョン~心のリセット技術を学ぶ~』をテーマとし、本校スクールカウンセラー(臨床心理士)から不安やストレスと上手く付き合う方法を教えていただきました。これは、WHO(世界保健機関)やアメリカの心理学会が、ストレスに最も効果があると正式に認めている最新の科学アプローチです。

指先を合わせる「指先の温熱実験」、小さな音探しをする「音ハント」、体から心を落ち着かせる「肩のリラクセーション(筋弛緩法)」、足の裏に全神経を集中させる「足裏グラウンディング」をした後、ネガティブな思考と距離を取る「メタ認知のトレーニング」を行いました。「辛いことや嫌なことを、雲に乗せて山の向こうへ流す」イメージをした後、自分流の距離の取り方を考え、グループでその方法を共有しました。生徒からは「自分の不安を客観的に見て、その映像を頭の中で流すことにより(不安から)距離を取り、心をリセットすることが『自分』を保つために大切なことだと分かった」という感想が寄せられました。

まもなく夏休み。ここで学んだ『脱フュージョン』を活用し、心身ともに健康で過ごしてください。
蜻蛉祭2日目 エンディング
エンディングを迎えました。
まだ見ぬ空へ
自由に翔け
輝き続ける限り
未来へ放て
渾身の一撃
逆境を乗りこえて
実行委員、生徒会、生徒、職員の皆さん、企画、運営、準備、後片付けまで本当にありがとう。お疲れ様でした。保護者の皆様、地域の皆様、御理解、御協力ありがとうございました。
卒業生、来年の入学生の皆さん、また次回の「アキツ」でお会いしましょう。
(一般公開はしておりません)
蜻蛉祭1日目
いよいよ始まりました。
体育館ではオープニング、クラス劇、幕間有志などなどのパフォーマンス。本館や有斐会館では工夫をこらした文化系部活動の発表、クラス展示、体験型アトラクションなどなど。
「人生の価値は喜怒哀楽の絶対値で決まる」(書道部)
(一般公開はしておりません)
蜻蛉祭 本格的な準備がはじまりました
今年はどんな「蜻蛉(アキツ)祭」になるのかな?
少しだけ校内の様子を紹介します。(一般公開はしておりません)
地域と関わり、人とつながる 1年次生「総合的な探究の時間」
令和8年6月22日(月)、國學院大學観光まちづくり学部客員研究員の田谷孝幸氏を講師に迎え、「地域を活かし、地域をフィールドにすることの意義」についてお話しいただきました。
先生は講義の中で、地域と関わりながら人々とつながることの重要性、主体的に地域を理解しようとする姿勢の大切さを強調されました。
また、先輩の実践例やアドバイスを通して、1年次生がこれから取り組む地域探究学習の意義を具体的にイメージすることができました。
フレンドリースクールに参加しました!
6月21日、飛騨特別支援学校のPTA行事「フレンドリースクール」に、本校生徒がボランティア参加しました。本行事は、ふれあいや交流を通して相互理解を深め、共生社会の実現を目指して行われています。
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当日は事前研修の後、児童生徒や地域の方々と一緒に体を動かしたり、音楽を楽しんだりしながら交流を深めました。言葉だけに頼らず、活動を通して関わる中で、ともに過ごす楽しさや相手の気持ちに寄り添うことの大切さを学ぶ機会となりました。
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また、教員や保育・福祉・医療分野への進路を考えている生徒をはじめ、生徒それぞれが目的意識をもって参加し、今後につながる貴重な経験となりました。
生徒の感想
「はじめは不安や緊張がありましたが、一緒に活動する中で自然と打ち解け、楽しく交流することができました。」
女子ハンドボール部東海大会ベスト8!
6月20日(土)に開催された「第73回東海高等学校総合体育大会ハンドボール競技」に出場し、1回戦を突破、東海ベスト8という結果を収めることができました。

本大会では、「3年生全員が得点をすること」「初戦を勝利すること」を目標に掲げ、限られた時間の中で準備を重ねてまいりました。その結果、2回戦の残り2分という場面で、3年生全員が得点するという目標を達成することができました。その瞬間、チーム全員で喜びを分かち合う姿は、言葉では言い表せないほど感動的なものでした。
また、1・2年生にとっても、新チームに向けた貴重な経験となりました。来年度も東海大会出場を目標にしています。今後も「誰一人欠けても成り立たないチーム」として一致団結し、さらなる高みを目指してまいります。引き続き、温かいご声援のほどよろしくお願いします。
激励会を行いました(陸上競技・美術・放送・ハンドボール部)

陸上競技部からは、個人種目で足立充さん(男子三段跳)、松尾寛介さん(男子5000mW)、黒木翔太さん(男子400mH)、中川彩さん(女子400m)、二村あすみさん(女子200m)、坂本香乃さん(女子100mH)の6人が、また女子4×400mRのリレー種目では松井莉那さん、中川彩さん、二村あすみさん、中田侑愛さん、杉山詩音さん、大石愛さんの6人が6月19(金) ~21(日) に岐阜県岐阜市で開かれる『第73回東海高等学校体育大会兼秩父宮賜杯第79回全国高等学校陸上競技対抗選手権大会東海地区予選会』に出場されます。

美術部からは、青木亜美さん、井口紡さん、戸市百音さんの3人が7月27(月) ~31(日) に秋田県横手市で開かれる『第50回全国高等学校総合文化祭(あきた総文2026)』に出品されます。

放送部からは今井瑶介さん、中丸義智さん、相馬佳苗さん、田中文子さん、長瀬妃乃さんの5人が7月20日(月)~23(木)に東京都渋谷区で開かれる『第73回NHK杯全国高校放送コンテスト』に出場されます。

ハンドボール部は令和8年6月20日(土)、21日(日)に愛知県豊田市で開かれる『第73回東海高等学校総合体育大会ハンドボール競技』に出場されます。
激励会では、中村校長先生からのエールを受け、それぞれの部長が抱負を述べるとともに、決意を新たにしていました。
高山市少年の主張コンクールで司会を行いました【放送部】
6月14日(日)に行われた高山市少年の主張コンクールで、放送部の生徒2名が司会を行いました。

1年次生にとっては初めての司会の機会でしたが、先輩からアドバイスをもらいながら進行することができました。
関係の皆様には貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
全校集会(壮行会、生徒会選挙、体育祭団長選挙)が行われました
6月12日(金)、中間考査が終了しました。
この日の全校集会では壮行会(陸上部、女子ハンド部=東海大会出場、美術部、放送部=全国大会出場)と後期生徒会の選挙、体育祭の団長選挙が行われました。
壮行会では各部の代表が日頃の感謝と大会への意気込みを語ってくれました。
生徒会選挙では活発な質疑応答がありました。
また、団長選挙では各候補ともに自団への思い、今後の取り組みについて熱く語ってくれました。
蜻蛉祭(6/29,30)の本格的な準備が始まります。今回も準備から、後片付けまで皆で協力していきましょう。また、交通安全・体調管理にも十分注意しましょう。




