秋季県大会 4回戦
中京高校とガチンコで戦いました⚾
力不足を実感し、ベスト16で秋季県大会を終了⚾
応援ありがとうございました。
秋季県大会 4回戦
中京高校とガチンコで戦いました⚾
力不足を実感し、ベスト16で秋季県大会を終了⚾
応援ありがとうございました。
文化祭期間中に岐阜北警察署協力の下、体験型の自転車シミュレーター、反射神経ゲーム、薬物依存についての展示等を体育館一階ピロティーで実施しました。グループでの参加が多く、お互いに声を掛け合いながら体験し、交通安全の意識を高めることができました。
また、【命を守るプロジェクト】として、通学時の自転車ヘルメット着用率の向上を目指し、ヘルメットの展示販売を行いました。実際に手に取り購入する姿もみられました。今回の【命を守るプロジェクト】では、同窓会からのヘルメット助成金を頂いています。多くの生徒がヘルメットを着用し、安心安全に通学できるよう、引き続き声かけを行っていきます。
タンザニアの野球選手が3年ぶりに来校!
もちろん、一緒に練習しました⚾
コミュニケーションは英語、互いに外国語です
みんなスマイル😀 世界平和の縮図です!
秋季県大会が始まっています⚾
8月27日 2回戦(各務原高校)
先制されましたが、6回に逆転
しかし、7回に同点に追い着かれ…
8回、1点返して逃げ切りました
9月9日 3回戦(高山工業高校)
初回から一気に攻めることができました
2回以降は、雑な攻めにならないように確認…
守備エラーもほぼ無く、無得点で抑えました
4回戦に向けて準備をします⚾
4回戦(中京高校)は、9月16日 大垣北球場 10時開始 予定
夏休み中に本校生徒7名が見学会に参加しました。
東京大学副学長で原子力国際専攻の関村直人教授と教育学研究科の高橋美保教授の研究室を訪問しました。
教授から直接、大学や研究に関するお話を伺い、実験設備等も見学させていただきました。
参加した生徒たちにとって、実際に訪れて自分の目で見ることで学ぶことは多かったと思います。
熱心に見学し、積極的に質問し、大いに刺激を受けました。
対応していただいた東京大学の関係者の方に感謝申し上げます。
8月14日(月)~18日(金)の5日間、本校で行われた(株)ISA主催による「グローバルスタディズプログラム」(岐阜北・加納・岐山3校合同)に28名の生徒が参加しました。生徒5~6名の少人数グループに対し1名の外国人大学(院)生がリーダーとなり、全5グループがSDGs等のテーマについてディスカッションやプロジェクトの活動を行いました。最終日には、一人一人英語でプレゼンテーションをし修了証をいただきました。和やかな雰囲気の中どの生徒も積極的に英語を使い、充実した時間を過ごしました。
令和5年7月25日~27日に北海道旭川市で開催された、インターハイ少林寺拳法男子単独演武の部において、2年生の船橋一矢君が堂々の5位に入賞しました。足を痛めるアクシデントもありましたが、周囲の方々のサポートのおかげで、決勝では最高の演武ができました。応援いただいた皆様、本当にありがとうございました。
水泳部では、浜松で開催された東海大会に個人と団体で計13名の選手が出場し、3年生の山田晃大君(男子200m平泳ぎ)と2年生の清部颯太君(男子200m平泳ぎ)が好成績を収めて8月17日から北海道で開催されたインターハイに出場しました。全国の舞台での経験をさらなる成長に繋げていってほしいです。
2年生の探究活動で株式会社バイオマスエナジー東海を訪問しました。2年生の探究グループは、「岐阜に適したエネルギー」をテーマとして岐阜県のバイオマス発電について調査しています。
今回は、常務取締役の稲垣様にバイオマス発電についての説明と施設案内をしていただきました。
株式会社バイオマスエナジー東海は、廃棄されていた未利用間伐材を活用した発電を行っています。未利用材を発電に活用することは、防災・減災や地域経済の活性化につながります。
今回の貴重な経験を、今後の探究活動に活かしていきたいと思います。
講義の様子
施設内の様子
端材
この8月から1年間、アメリカに長期留学する淺野偉雄理君と、カナダに長期留学する三石小雪さんに助成金が贈られました。
同窓生のご厚意により設立した「平野紀人留学等支援基金」は、岐阜北高生が高い志とグローバルな視野を持ってもらうことを目的とし、生徒の海外留学等を継続的に支援する制度です。運用初年度である令和5年度は、1年以上の長期留学2名、1カ月以内の短期留学6名、来年3月に本校が企画するオーストラリア姉妹校交流(「海外異文化交流」として単位認定)20名、8月の「グローバル・スタディズ・プログラム(校内5日間の研修を単位認定)」参加者19名を支援の対象とし、行先と期間に応じて総額約100万円程度の助成を計画しています。
昭和63年卒業生の故栗本靖子(やすこ)様のお父様である栗本敏雄(としお)様から、北斗会「学校支援事業」を通して多額のご寄附をいただきました。
令和5年2月に亡くなられた故栗本靖子様は、北高校卒業後は南山大学外国語学部英文学科に進学。通訳養成学校であるインタースクールで通訳の基礎を学び、大垣共立銀行、岐阜市役所などで国際関係の仕事に関わっていました。
お父様は、若い頃に興した建築資材関係の会社経営のため、ご家族との時間を大切にできなかったことを後悔しておられました。娘さんが亡くなられた際、本人が「遺言書」として残したメモに、遺産の寄付先を「病院、高校(北高)、大学、インタースクール」と書かれているのを見て、お父様は故人の遺志を尊重して、学校に対して寄附の申し出をいただいたものです。
北斗会会長と学校長との連名の感謝状を贈呈させていただくとともに、寄附金の使途は、「学校が必要なことに有効に使って欲しい。」とのお言葉をいただきましたので、未来に羽ばたく北高生のため、学校の教育環境整備など、大切に使わせていただきたいと思います。