臨時休業に伴う、今後の対応について

2月28日:臨時休業に伴う、今後の対応について(連絡)

3月3日:教科書補助教材の販売について(連絡)

3月4日:臨時休業中に困ったことがあった場合(連絡)

3月5日:「エンジン01i n 岐阜」に係る#ナンヤローネ キャンペーンについて (連絡)

3月5日:学年末考査および学年末評価 について (連絡)

3月6日:春季休業中の登校日について(3月6日現在の予定)

3月19日:春季休業中の登校日について(確定版)

4月3日:入学式について

豪州森林火災被災動物支援募金

2月10日から14日まで、有志による呼びかけでオーストラリア森林火災の被災動物へのチャリティ募金を行いました。

職員、生徒だけでなく保護者や購買部の方も含めて、のべ214人の方々からご協力いただき、合計44,962円集まりました。
集まったお金は日本動物園水族館協会を通じて、オーストラレーシア動物園水族館協会に寄付されます。

センター試験

1月18、19日(土・日) 大学センター試験が行われました。

本校生徒の受験会場である岐阜大学に、3学年担当の教員を始め、多くの先生方が横断幕やのぼりも用意して朝から応援にいきました。

 

生徒に面白がってもらい、少しでもリラックスして試験に臨めればとの願いがこもっております。

受験生の皆さんが、これまで頑張って磨いてきた実力を、悔いなく存分に発揮できることを心より祈っております。

第三回 社会人OBによるキャリアガイダンス

1月24日(金)16:30~17:30 に、第三回社会人OBによるキャリアガイダンスを行いました。

 

 

講師 大賀由貴子 氏(岐阜新聞 記者)

<内容>

講師が新聞記者になろうと思ったきっかけや、これまで行った仕事についてお話を頂いた。特に、実際に書いた記事にまつわるエピソードは、生徒も大変興味深く聞いていた。

 

<生徒の感想>

・マスメディアの仕事に対して、また関心が大きくなった。

・記者の仕事がどういうものかよくわかった。

・今回の講演を聴いて、マスコミの見方が変わった。

・時代の変化によって新聞社のあり方が変わっているんだと感じた。

・ネット等で見ているニュースの裏側には、記者の方の努力があるんだなと感じた。

エンパワーメントプログラム

12月25日(水)~27日(金)の3日間にわたり、本校を会場にして、エンパワーメントプログラムが行われました。岐阜北高校、加納高校、岐山高校、長良高校の4校から生徒が参加し、全て英語を用いて、テーマ別ディスカッションやプレゼンテーションに取り組みました。

<参加生徒の感想>

・全てが新しい挑戦で、毎日がすごく楽しかった。自分を見直すことができた。

・英語で自分の考えを伝えることはとても難しかった。でも、自分の知っている単語やジェスチャーを用いて、最後まで伝えることをあきらめなかったことは、とても大きな成長だと思う。また、難しい問題に対しても「自分はどう思うのか」「何故そう思うのか」をたくさん考えることができ、とても貴重な体験だった。

・自分の中で、勝手に思い込んでいた事への考え方が変わったし、色々な意見を聞くことができて、とても貴重な時間だった。自分の将来につながりそうなコンテンツばかりだった。

 

 

外務省職員による高校講座

12月13日(金)7限に、外務省職員による高校講座を行いました。

講師 中野 美智子 氏

(総合外交政策局国連企画調整課 国際機関人事センター 課長補佐)

 

外務省の役割や仕事を紹介、途上国支援について日本の取り組みや、放課後に希望生徒を募り、講師との座談会を開いて下さいました。

<生徒の感想>

・高校、大学のうちに、テストのための勉強だけでなく様々な経験を積んでおこうと思った。

・国際機関に勤めるには、大学院に進学することや留学をすることで高い専門性を身につけることが大切だとわかった。

・自分の興味の幅を広げるため、日本のニュースだけでなく海外のニュースにも目を向けようと思った。