進路状況

<商業高校の進路とは>

地元で正社員として働く人材を育てます。
恵那市・中津川市で働く卒業生は過去10年間で約800名です。
毎年100名前後が就職、このうち約70%が地元に就職します。
平成30年度は 50名が地元に就職、就職者全体の50%です。
12月初旬までには就職内定率100%になります。
地元に就職して、家庭や地域を支える社会人になるために、基礎学力に加えて、
生涯学ぶ力、働く目的や働く姿勢を身につけます。

商業高校で学んだ専門を活かし、商業・経済系大学等へ進学します。
平成30年度、簿記等の資格を活かし四年制大学へ進学した生徒は19名です。
その中には国立滋賀大学経済学部へ進学した生徒もいます。

近年の卒業生の進学先一覧を掲載してありますのでご覧ください。


平成30年度 進路状況