家庭クラブ委員1年生18名が高校生食育リーダー講座を受講しました。
講師は、岐阜市立女子短期大学の健康栄養学科、長屋郁子先生です。テストや試合の「勝負飯」を「ぎふベジ」で地産地消し、記憶力や集中力を高めるなど脳を活性化する食事や、試合前後のトレーニングで食べる食事や補食についても学ぶことができました。
家庭クラブ委員1年生18名が高校生食育リーダー講座を受講しました。
講師は、岐阜市立女子短期大学の健康栄養学科、長屋郁子先生です。テストや試合の「勝負飯」を「ぎふベジ」で地産地消し、記憶力や集中力を高めるなど脳を活性化する食事や、試合前後のトレーニングで食べる食事や補食についても学ぶことができました。
令和8年度(第74回)岐阜県高等学校総合体育大会ソフトテニス競技が
5月9日に関市中池運動公園テニスコートで行われました。
下記登録選手で臨んだ本校女子ソフトテニス部は第3位に入賞し、
6月20日に愛知県一宮市テニス場で行われる東海大会への出場権を獲得しました。
特に準々決勝においては、三佐川の強打と中野のスマッシュで先制し、
キャプテン竹村の粘りと石橋の冴えわたるボレーで勝利を決定づけました。
【1回戦】2-1 対 羽島高等学校
【2回戦】2-1 対 大垣商業高等学校
【3回戦】2-0 対 飛騨高山高等学校
【準決勝】0-2 対 県立岐阜商業高等学校
【団体戦登録選手】
竹村 実桜③・三佐川 優奈③・中野 花菫③・石橋 莉乃②
片山 璃子②・西原 愛華②・今村 歩花①・松矢 佳桜①
なお、東海大会一回戦では静岡県1位の静岡県立下田高等学校と対戦します。

6月4日(木)に地域課題発見講演会として進路指導部長より『探究テーマの設定について』のオリエンテーションが行われました。探究活動において一番大切なことは「好奇心・知りたい・学びたい」を基礎とし産業とまちづくりを基にした、持続可能な岐阜市について探究してみよう!!とテーマ設定についてガイダンスが行われた。また、学校内外において自分の気になることを見つけて、自分から行動することが、これからの学びにとって重要であり、探究活動が他者と協働し未来を切り拓く力になっていくことを学びました。
去る4月19日(日)に、岐阜県人会インターナショナル(GKI)および岐阜県立長良高等学校は、次世代を担うグローバル人材育成と国際交流の推進を目的に、連携協定を締結いたしました。本協定では、GKIの世界的ネットワークを活用したオンライン出前授業「岐阜鮎(あゆ)プログラム」や、国際理解・文化交流に資する教育プログラムの共同開発、GKI主催「岐阜県人世界大会」等への協力・広報連携などを進め、岐阜から世界へ、世界から岐阜へとつながる学びの機会の拡充を進めて行きます。
【報道内容】
調印式の様子(会場:岐阜県立長良高等学校 会議室 及び オンライン)


令和7年度岐阜県高校サッカー新人大会において、本校サッカー部が準優勝の成績を収めました。前回大会(令和6年度)に続いて2年連続での準優勝でした。
あと1つ! 令和8年度の全国インターハイ出場を目指して頑張ります!
【勝ち上がり】
1回戦 長良 4-0 大垣西
2回戦 長良 10-0 中津
準々決勝 長良 0-0(PK5-4)帝京大可児
準決勝 長良 1-0 岐阜第一
決勝 長良 0-1 美濃加茂

令和7年度岐阜県高体連サッカー専門部の年間表彰式が、新人大会決勝戦の前に、新日本ガス球技メドウで開催されました。本校サッカー部から、下記の生徒が選出され表彰を受けました。
☆高体連年間ベストイレブン
MF 竹田 陵人(3年) 岐阜西FC(加納中) 出身
クレバーな守備と正確な技術でチームの大黒柱として活躍した。またチームキャプテンとして90名の部員をまとめ、R6新人戦準優勝、R7高校総体準優勝の成績をおさめた。※ベストイレブン・・・岐阜県内高体連主催の公式戦において、最も活躍した11名が選出される!




10月に行われました「令和7年度岐阜県文芸コンクール」において、下記の部門において入賞を果たしました。一度に複数の部門で高評価いただけてたいへん感激しています!
「部誌部門」 第3位 「随筆部門」 第2位
「小説部門」 第4位 「俳句部門」 第5位
本校文芸部は、個々の感性・表現力を磨きつつ、様々なジャンルの創作活動に取り組んでいます。今年は少ない人数ながら、部誌『山葵 第73号』の執筆に精力的に取り組んできました。
応援ありがとうございました!

10月9日(木)、1年生英語の一環としてレシテーションコンテストを開催しました。審査員に岐阜大学の巽 徹教授をお迎えし、クラス予選会で選ばれた17名の生徒が発表しました。暗唱はもちろんのこと、表情豊かに身振りなども交えての発表は圧巻でした。
次回の2月スピーチコンテストに向けて、学年全員にとても良い刺激となりました。

かがわ総文祭2025に参加!
7月26日(土)から「かがわ総文祭2025」が開催され、県代表として文芸・短歌部門に本校3年生の堀部央人さんが参加しました。三十一文字で世界を切り取る醍醐味を学べる素晴らしい機会となりました。
【堀部さんの感想です】
今回のかがわ総文で、私は初めて瀬戸大橋を渡りました。初日の文学散歩では香川県出身の作家、菊池寛についての講話を聴いた後、高松市の屋島頂上の文化交流施設「やしまーる」を訪れ、香川の風土や歴史について見識を深めることができました。二日目の分科会では同じ志を持つ他都道府県の生徒たちと交流し、そのノウハウを吸収することができました。
この大会を通して他県の人と関わり合うことができました。これからの人生でこの貴重な体験を生かしていきたいです。


☆部誌『山葵』73号ただいま製作中です。文化祭でお披露目します。精魂込めて作りましたので、ぜひお手に取ってお読みください!☆文芸部は部員を緊急募集しています。「小説」「詩」「随筆」「短歌」「俳句」そして「イラスト」部門もあります。あなたもぜひ一緒に「文芸部」で活動しませんか?