中部山岳国立公園活性化プログラム現地視察

8月29日(土)に、本校のFRH(地域共創フラッグシップハイスクール)事業の取り組みの一つ、地域活性化プログラムで中部山岳国立公園活性化プログラムに取り組む2年生8名が、飛騨高山大学連携センターの御支援で、奥飛騨地域の現地視察を行いました。

当日は、新穂高ロープウェイを使って西穂高岳をめぐるグループと奥飛騨地域の施設を回るグループの2つに分かれて活動しました。現地での体験をもとに、今後、具体的なアイデアを形にしていきます。