マスク作りと寄付活動

7月3日(金)生徒会・家庭クラブ委員代表2名が高山市社会福祉協議会を訪問し、マスクを寄付しました。コロナウイルス感染防止対策のために、生徒会執行委員が、休校期間中を利用して何かできないかと考え、4月中旬にメールにて全校生徒にマスク作りを呼びかけました。6月1日からの分散登校開始とともに回収を始め、約200枚のマスクが集まりました。寄付の際には小峠賢次局長に御対応していただき、感謝の言葉をいただきました。マスクは今後必要とされる施設に配布されます。マスク作り・回収にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。