剣道部の生徒が、かわい幼稚園の年長組剣道遊び「元気くらべ」にお手伝いとして参加しました。園児の皆さんが1年間練習してきた成果を見せてもらい、元気をもらいました。


心をうごかし 人をつなぎ 未来をつくりだす
剣道部の生徒が、かわい幼稚園の年長組剣道遊び「元気くらべ」にお手伝いとして参加しました。園児の皆さんが1年間練習してきた成果を見せてもらい、元気をもらいました。

【入学式までに行うことQ&A】を公開しました。
コチラのページからご覧ください。
3月8日(日)にイオンモール名古屋ノリタケの森で開催された「第12回カセラサラファッションコンテスト2026」の制作部門で一次審査が通過した作品の最終審査会が行われました。
3月1日に卒業した、生活デザイン科3年石井さんが作品を仕上げ、会場で堂々と発表しました。作品テーマは「Add Value」。幼少期から残してあったデニムやシャツを解体して、新しい価値を加えた素敵なドレスは「審査委員長賞」を受賞しました。


交通安全意識の向上を目的に、「ヘルメット着用推進キャンペーン」を、昨年9月に引き続き、1月に実施しました。キャンペーン期間中、条件を達成した生徒には、パティスリーランド様提供のお菓子が贈られました。今後も交通安全への意識を高める活動を継続してまいります。

2/20(金)6限目に、卒業生と語る会を本校で開催しました。各分野で活躍する卒業生21名が参加してくれました。進学3つと就職1つの4分科会に分かれ、2年生がお話を伺いました。四大・短大に進学した卒業生から、今頑張っている学習や活動のこと、入試合格のため高校時代に頑張ったこと、英語を頑張っておくといいということや、専門学校に進学した卒業生からは職業に直結する現在の学習について、医療の勉強は難しいということ、実習など実践的な学習を行えること、また就職した卒業生からは、現在の仕事についてとその仕事の厳しさや働くことの楽しさ等を聞くことができました。在学中にやっておくべきこととして、多くの卒業生が、授業を大切に、部活動やボランティア活動など通じて、コミュニケーション能力を高めておくとよいとアドバイスをしてくれました。大変有意義な会となりました。卒業生も久しぶりに再会し、よい雰囲気で後輩へメッセージを送ってくれました。

2月14日(土)、岐阜市の「マーサ21」内、マーサスクエアにて県内4校(大垣桜・岐阜城北・揖斐・東濃実業)合同ファッションショーが開催されました。午前中は、各校が準備した手芸のワークショップが行われ、本校はハギレを使って作るシュシュ作りを行い、会場は大盛況となりました。午後のショーでは、各学校の個性が光る衣装がランウェイを彩り、観客を魅了しました。他の学校の素敵な衣装を間近で見たり、同じ志をもつ仲間と交流したりして、次の一歩につながる充実した一日になりました。

1月31日(土)に第8回タジコンハイスクール(たじみビジネスプランコンテスト2025)で、2年生ビジネス科の 渡邉 すみれ さんがハイスクールの部で「グランプリ」を受賞しました。渡邉さんは「モルックで多治見を世界一の街に!」のタイトルで、モルックの全国大会を多治見市で開催するビジネスプランの企画を発表しました。ファイナルには8つの企画(7校)が残りましたが、企画力・提案力を評価されグランプリを受賞することができました。本校においてもモルックを広く浸透できる取り組みを模索しております。

