5月13日(水)の3・4時間目に、3年生保育実践選択者が紙芝居講習会に参加し、紙芝居の演じ方を学びました。
紙芝居は話し手と聴き手の対面芸術です。生徒は講師の細野さんの講義と紙芝居の読み聞かせを聞き、練習(下読み)を行ってからお互いに紙芝居を読み合いました。声の出し方や紙芝居の抜き方など、教えていただいたポイントを意識し、取り組むことができました。
保育実践選択者はこの後、検定にも挑戦します。多くの生徒が下読みの重要性を理解し、今回学んだことをいかしていきたいと感じていました。

5月13日(水)の3・4時間目に、3年生保育実践選択者が紙芝居講習会に参加し、紙芝居の演じ方を学びました。
紙芝居は話し手と聴き手の対面芸術です。生徒は講師の細野さんの講義と紙芝居の読み聞かせを聞き、練習(下読み)を行ってからお互いに紙芝居を読み合いました。声の出し方や紙芝居の抜き方など、教えていただいたポイントを意識し、取り組むことができました。
保育実践選択者はこの後、検定にも挑戦します。多くの生徒が下読みの重要性を理解し、今回学んだことをいかしていきたいと感じていました。
