ビジネス科3年生・商品開発コースの生徒18名が、4月24日(金)に高大連携商品開発のオンラインミーティングを中部大学様の経営情報学部の学生(2年生)と実施しました。初めての双方向による、オンラインミーティングでした。最初は緊張した様子でしたが、操作に慣れてくると活発な意見交換ができました。次回は、5月1日(金)にオンラインミーティングを予定しております。今後の活動の様子や詳細については、本ホームページで随時お知らせしてまいります。ぜひご覧ください。

ビジネス科3年生・商品開発コースの生徒18名が、4月24日(金)に高大連携商品開発のオンラインミーティングを中部大学様の経営情報学部の学生(2年生)と実施しました。初めての双方向による、オンラインミーティングでした。最初は緊張した様子でしたが、操作に慣れてくると活発な意見交換ができました。次回は、5月1日(金)にオンラインミーティングを予定しております。今後の活動の様子や詳細については、本ホームページで随時お知らせしてまいります。ぜひご覧ください。

【入学式までに行うことQ&A】を公開しました。
コチラのページからご覧ください。
3月8日(日)にイオンモール名古屋ノリタケの森で開催された「第12回カセラサラファッションコンテスト2026」の制作部門で一次審査が通過した作品の最終審査会が行われました。
3月1日に卒業した、生活デザイン科3年石井さんが作品を仕上げ、会場で堂々と発表しました。作品テーマは「Add Value」。幼少期から残してあったデニムやシャツを解体して、新しい価値を加えた素敵なドレスは「審査委員長賞」を受賞しました。


2/20(金)6限目に、卒業生と語る会を本校で開催しました。各分野で活躍する卒業生21名が参加してくれました。進学3つと就職1つの4分科会に分かれ、2年生がお話を伺いました。四大・短大に進学した卒業生から、今頑張っている学習や活動のこと、入試合格のため高校時代に頑張ったこと、英語を頑張っておくといいということや、専門学校に進学した卒業生からは職業に直結する現在の学習について、医療の勉強は難しいということ、実習など実践的な学習を行えること、また就職した卒業生からは、現在の仕事についてとその仕事の厳しさや働くことの楽しさ等を聞くことができました。在学中にやっておくべきこととして、多くの卒業生が、授業を大切に、部活動やボランティア活動など通じて、コミュニケーション能力を高めておくとよいとアドバイスをしてくれました。大変有意義な会となりました。卒業生も久しぶりに再会し、よい雰囲気で後輩へメッセージを送ってくれました。

1月31日(土)に第8回タジコンハイスクール(たじみビジネスプランコンテスト2025)で、2年生ビジネス科の 渡邉 すみれ さんがハイスクールの部で「グランプリ」を受賞しました。渡邉さんは「モルックで多治見を世界一の街に!」のタイトルで、モルックの全国大会を多治見市で開催するビジネスプランの企画を発表しました。ファイナルには8つの企画(7校)が残りましたが、企画力・提案力を評価されグランプリを受賞することができました。本校においてもモルックを広く浸透できる取り組みを模索しております。


2月7日(土)に「第9回新人情報処理競技大会」が大垣商業高等学校で、「第40回新人ワープロ競技大会」が岐阜各務野高等学校で開催され出場しました。1年生・2年生の大会で初めて競技会に出場した生徒もいましたが、日頃の活動の成果を発揮することができました。
〇情報処理競技大会入賞者
団体の部 5位
個人の部 可児 悠久 渡辺 諒人
〇新人ワープロ競技大会入賞者
1年生個人の部 西部 湊

