第69回中部日本吹奏楽コンクール 岐阜県大会に出場しました

8月23日(日)、不二羽島文化センターで開催された「第69回中部日本吹奏楽コンクール 岐阜県大会 高等学校大編成の部」に出場しました。演奏曲は、課題曲「アラモ・マーチ」、自由曲 「ノアの方舟」(樽屋雅徳 作曲) でした。

前回のコンクールでの経験を生かし、本番ではリハーサルから落ち着いて演奏することができました。結果は銀賞で、金賞にはあと一歩及びませんでしたが、これまでの練習の成果を十分に発揮することができました。

次の目標はマーチングコンテストです。今回の経験を糧に気持ちを切り替え、演奏と演技の両面から、多くの方々に感動を届けられるよう部員一同努力していきます。

今後とも、本校吹奏楽部をよろしくお願いいたします。

第69回中部日本吹奏楽コンクール①

第69回中部日本吹奏楽コンクール②

「アプリ開発SUMMER CAMP 2026成果発表会」に参加しました

8月4日(火)・5日(水)に開催された「アプリ開発SUMMER CAMP 2026」で開発したアプリの発表会が、8月21日(金)に岐阜県立岐阜商業高等学校で行われました。

アプリ開発に参加した、ビジネス情報科プログラミングコース3年生 柴田 栄人さん  渡辺 諒人さん 井上 広翔さん 小部 和真さん 4名が、開発したアプリを発表しました。

生徒たちは「○○×アップデート ○○岐阜」をテーマに、岐阜の魅力を発信するアプリを開発しました。アプリはApp Storeに登録され、大変有意義な経験となるとともに、プログラミングの開発力向上にもつながりました。

アプリ開発summer camp①

アプリ開発summer camp②

第64回岐阜県吹奏楽コンクール 岐阜県大会に出場しました

8月9日(日)、不二羽島文化センターで開催された「第64回岐阜県吹奏楽コンクール 岐阜県大会 高等学校の部(A編成)」に出場しました。演奏曲は、課題曲Ⅱ 「ザ・ガーズ」、自由曲 「ノアの方舟」(樽屋雅徳 作曲) です。

結果は銀賞でした。

出演順1番という大きなプレッシャーの中でしたが、生徒たちはこれまでの練習の成果を存分に発揮し、最高の演奏を披露することができました。演奏後には、達成感に満ちた晴れやかな表情が見られました。

連日のホール練習や当日の早朝集合など、心身ともに負担の大きい日々が続きましたが、生徒たちは落ち着いて本番に臨み、普段以上の力を発揮しました。また、午後からは大会役員としての業務にも責任をもって取り組み、最後まで立派に務め上げました。

目標としていた金賞には届きませんでしたが、この経験と悔しさを次への成長につなげ、今後のコンクールや演奏活動に向けてさらに努力を重ねていきます。

これまで支えてくださった地域の皆様、保護者の皆様の温かいご理解とご協力、ご声援に心より感謝申し上げます。

今後とも、本校吹奏楽部へのご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。

吹奏楽部コンクール①吹奏楽部コンクール②

箏曲部 第50回全国高等学校総合文化祭に出場しました!

7月30日(木)、31日(金)に秋田県由利本荘市にて開催されました、第50回全国高等学校総合文化祭日本音楽部門に箏曲部2・3年生17名が出場しました。入賞は逃しましたが、これまで練習してきた成果を発揮し、最高の演奏を届けることができました。応援いただいた皆様ありがとうございました。

「伏見地区夏祭り」のボランティアに参加

7月25日(土)に開催された「伏見地区夏祭り」にボランティアで本校の生徒が参加しました。この夏も商業科は「風船ヨーヨー釣り」を開催し、地域の子どもたちに楽しんでもらいました。また、多くの生徒が会場の環境整備や出店者さんのお手伝いなどの活動を行いました。今年も夏祭り当日はとても暑かったのですが、御嵩町伏見地区の方々が夏祭りを楽しんでおられました。参加した生徒たちは、地域を盛り上げる「地域の活性化」について学ぶいい機会となりました。今年度で3年目となる「地域課題探究型学習推進事業費(産業教育探究型)」の取り組みにもつなげてまいります。

献血PR活動「まるラジにて放送」

7月3日(金)、昼の校内放送で、マルチメディアコースのラジオ班「まるラジ」が、岐阜県赤十字血液センターの方をお招きし、献血をテーマにした特別放送を行いました。
放送では、献血の現状や仕組みについて対談形式で紹介しました。外部の方をゲストとして迎えての放送は今回が初めてで、生徒たちは事前の打ち合わせを重ねながら、情報を分かりやすく伝えることの大切さや、相手とのコミュニケーションの重要性を学びました。

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