【日時】令和8年3月1日(日)午前10時開式
【場所】東濃実業高等学校 体育館
その他、詳細は以下をご覧ください。
・令和7年度 卒業証書授与式について(ご案内)
・駐車場案内

心をうごかし 人をつなぎ 未来をつくりだす
【日時】令和8年3月1日(日)午前10時開式
【場所】東濃実業高等学校 体育館
その他、詳細は以下をご覧ください。
・令和7年度 卒業証書授与式について(ご案内)
・駐車場案内
下記リンクよりご確認ください。
来年度から、夏季の快適な学校生活をサポートするために 「指定ポロシャツ」 を導入します。
胸元のロゴデザインは、生徒の皆さんによる投票で選ばれたものを採用しました。皆さんの声が形となり、新しい制服に反映されます。
新しいスタイルで、より快適な学校生活を送りましょう!

11月8日(土)に大野町総合町民センターにて行われました、第43回岐阜県高等学校ギター・マンドリン、邦楽合奏コンクールに箏曲部が出場しました。この日まで、こだわりながら練習をしてきた一曲を披露し、最優秀賞を受賞することができました。
また、来年7月に秋田県にて行われます第50回全国高等学校総合文化祭日本音楽部門への出場が決定しました!
今後も依頼演奏や発表会など、演奏できる機会を大切にしながら、全国大会に向けて頑張って練習していきます。ありがとうございました。

入学者選抜実施概要を掲載しました。
コチラからご確認ください。
2年生3・4・5・6組は、可児の企業魅力発見フェアに参加しました。約60社の企業が参加されました。それぞれの企業のブースで15分程度話を伺い、5会場を回り、自分の興味のある企業5社の話を伺うことができました。業務や職種の話はもちろんのこと、若手の社員様のブースも多く、若手社員の方からの企業の雰囲気や福利厚生などについても率直な意見を伺うことができました。生徒からは「その企業の売り、良い点も聞けたけど、デメリットとなる点も教えてくれた」「働きやすい職場かどうか(福利厚生の話)の話も聞けて、企業同士で比較できたのがよかった」などの声がありました。2年生は、企業の方から直接お話を聞き、目前に迫った自分の進路選択に生かしていきます。

1月15日(木)本校の3年生ビジネス科・ビジネス情報科の生徒を対象に「スーツ着こなし講座」を実施しました。
この講座には、株式会社AOKIの 栗下 薫 様 と 渡辺 香里 様を講師としてお招きして実施しました。スーツの選び方や着こなし方、また冠婚葬祭での礼装についても具体例を挙げてご説明をしていただきました。生徒たちは、新生活でのスーツ姿をイメージして心を躍らせている様子でした。

2年生は、ベネッセの方からお話をいただき、10月に受験したベネッセ実力診断テストの振り返りを行いました。進路決定への取り組みに本気になるのは、「3年生になってから」「部活動を引退してから」ではなく「今」である、ということを冒頭に強く言われました。その後、実力診断テストの結果を見て、自分の成績のレベルや、強みや弱み、希望進学先の合格可能性や希望職種の適性などのデータをじっくりと確認しました。Classiのポートフォリオに入力したり、友人同士話をしたりしながら、知ることができた自分の強みや弱みについて、そしてこれからの進路決定にどう生かしていくかということを考えました。2年生は「(5月のテストから)上がった!」「まだ迷っているけど就職に変えようかな」など真剣に取り組む姿勢がありました。

「第6回岐阜県高等学校商業達人カップ」が12月26日(金)に岐阜市のマーサ21で開催されました。本校は、ビジネス科・事務会計コースの3年生10名が参加しました。この大会は、県内の商業高校生が、企画から仕入、販売まで商業で学んだことを学校対抗で競技する大会です。今回も商品は完売しましたが、成績は5位になりました。(参加12校)大会に際しまして、遠方より駆け付け応援してくださった方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。
[仕入協力]
まるパンばーば 様 (川辺町)
若尾製菓 様 (美濃加茂市)
馬力家 様 (可児郡御嵩町)
[協賛協力] 株式会社YYメディカル 様 (可児市)
[応援協力] 御嵩町役場 様 (可児郡御嵩町)
ご協力ありがとうございました。


ビジネス情報科プログラミングコース3年生は、12/22(月)と24(水)の両日、上之郷小学校にて「高校生によるプログラミング講座」を開講し、小学3年生から6年生の各学年で2コマずつScratchを使ったプログラミング講座を実施しました。どの学年も同じ指導内容でしたが、たくさんの小学生から「楽しかった」の声をいただきました。Scratchの使い方とアルゴリズムの考え方を、小学生に分かりやすく、楽しく学んでもらうために講座内容を工夫しました。今後も授業の中で得た知識や技術をアウトプットする機会を設け、地域とのふれあいを増やしていきたいと思います。
