ハングルの授業でチヂミを作りました。
本場の作り方ではたくさんのごま油を使い、とても香ばしいチヂミを作るそうです。また、キムチやシーフードを混ぜてアレンジをしながら作ることが出来ました。韓国語だけでなく、食文化にも触れ韓国について詳しくなれましたね。


「私」をつくる、3年間。
ハングルの授業でチヂミを作りました。
本場の作り方ではたくさんのごま油を使い、とても香ばしいチヂミを作るそうです。また、キムチやシーフードを混ぜてアレンジをしながら作ることが出来ました。韓国語だけでなく、食文化にも触れ韓国について詳しくなれましたね。

今回は、豚肉と野菜の炒め物と蒸し饅頭を作りました。
饅頭の生地に少してこずりましたが、餡を上手に包むことが出来ました。炒め物では、火加減を調整し焦げの無いように、少しとろみをつけとてもおいしくできました。これで蒸し器の使い方も完璧ですね。

3年次生の生活支援技術では、認知症サポーター養成講座を行いました。
認知症とはどのようなものなのか、どのようにして対応すればいいのか、身近に存在する認知症についてより詳しくまた応用的な知識・技能を学ぶことが出来ました。食と福祉系列ではこのような学習を通して、将来の夢や目指している姿に一歩ずつ近づくことが出来ます。

3年次生の生活教養にて浴衣の着付け講習会を行いました。
普段着ることのない浴衣はとてもかっこよく・かわいく見え、いつもより華やかな表情を見ることが出来ました。手順がたくさんありましたが、スムーズにできるようになり、片付けまで完璧にできました。この機会に浴衣の良さに気付くことができ、特別な日にも着こなせるようにしたいですね。

論理表現×家庭科の教科横断を行いました。
この授業では「理想の宇宙食を提案してみよう」をテーマに、「宇宙食」に関する英文を読み、そこで得た知識を基に理想の宇宙食のアイデアを考えています。家庭科の観点から食に関するアドバイスを頂き、宇宙食に関するプレゼンを英語で発表します。いろいろなアイデアが出て楽しい授業でした。

3年次生の手話では、外部講師をお招きして聴覚障がいの基礎知識について講話していただきました。聴覚障がいとはどのようなものなのか、実際はどのように音が聞こえるのか、補聴器ではどのように聞こえているのか、実体験をもとに手話や指文字を使って伝えてくださいました。
他では経験することのできない手話、土岐紅陵に来たら一人前にできるようになりますよ!


MSリーダーズの研修会を行いました。オンライン通話でほかの学校の生徒と顔を合わせて交流することが出来ました。コミュニケーションの第一歩である「挨拶」を通して地域活性化に貢献できるよう頑張ります。

1年次生最後の演劇ワークショップを行いました。
普段見られることのできない友達の姿や、関わることの少ない子との交流など、たくさんの経験を積むことが出来ました。自分自身を表現することの楽しさや友達の知らない一面を見ることが出来る機会になりました。

2年次生を対象に高大連携事業の保健を行いました。
「かかりつけ医を持とう(プレコンセプション)」をテーマに講話をしていただきました。かかりつけ医とは何なのか、どのような相談をするのかなど、詳しく教えていただきました。将来の自分をイメージして聞くことができました。

1年次生を対象に高大連携事業の保健を行いました。
「生活を整えよう(プレコンセプションケア)」をテーマに睡眠などの身近なところについて講話をしていただきました。心も身体も一番成長する高校生のうちに生活習慣を整えて、自分自身を大切にすることが出来るよう心がけましょう。
