6月11日(木)数学B
授業で「石取りゲーム」に挑戦しました。
「石取りゲーム」とは、プレイヤー2人で交互に石(1個以上3個以下)を取っていき、最後に石を取った方が負けというゲームです。
“必勝法はあるのか?!” “先手後手どちらが有利なのか?!”
“残り〇個で回ってきたら負けるのでは?!”
このような会話が飛び交い、「等差数列」の考えを関連づけながら意欲的にゲームに取り組むことができました。


「私」をつくる、3年間。
6月11日(木)数学B
授業で「石取りゲーム」に挑戦しました。
「石取りゲーム」とは、プレイヤー2人で交互に石(1個以上3個以下)を取っていき、最後に石を取った方が負けというゲームです。
“必勝法はあるのか?!” “先手後手どちらが有利なのか?!”
“残り〇個で回ってきたら負けるのでは?!”
このような会話が飛び交い、「等差数列」の考えを関連づけながら意欲的にゲームに取り組むことができました。
