令和8年6月6日(土)に岐阜聖徳学園大学で行われた「第61回 岐阜県高等学校放送コンテスト 兼 第73回NHK杯全国高校放送コンテスト岐阜県大会」に7部門すべて出場し、2部門で優秀な成績を収め全国大会出場となりました。
放送部のNHK杯全国大会出場は13年連続です。
・研究発表部門 第1位
・ラジオドキュメント部門 第2位
以上2部門が今夏のNHK杯全国高校放送コンテストに出場が決定しました。
他に、ラジオドラマ部門 入選(第3位)、
テレビドラマ部門 入選(第4位)でした。
5月16日に行われた令和8年度岐阜県高等学校総合体育大会弓道男子個人において第3位に入賞し、5月23日に行われた男子団体戦も第3位に輝きました。
6月27日・28日に愛知県の蒲郡市武道館で行われる東海総合体育大会に男子個人・男子団体が出場します。
個人戦 西川天翔 1回戦3中 2回戦4中 3回戦4中 12射11中 予選同中1位
順位決めの射詰めにより第3位
団体戦 〇1回戦14中 2回戦16中 3回戦13中 予選3位通過
〇4回戦11中 5回戦13中
100射67中により 第3位
男子個人戦では、普段の練習を自信にして、試合に望むことができました。東海大会でも普段の力を100%発揮できるように頑張ります。
男子団体戦では、苦しい場面を耐えてチームが一つとなって試合に望む事ができました。目標の「県大会優勝」は達成できず悔しさも多くありますが、自分たちが練習でやってきたことを発揮できてよかったです。
東海大会でもチーム一丸となって戦います。応援よろしくお願いします。
![]() |
![]() |
5月15日(金)~17日(日)に岐阜メモリアルセンター長良川競技場において行われました岐阜県高等学校総合体育大会の結果です。温かいご声援をいただきありがとうございました。学校対抗の部では男子総合12位、男子フィールドの部では5位と健闘しました。
棒高跳の祢冝(頼)は、県内10年ぶりの4m50オーバーと自己新記録となる好記録を残し、この種目では本校9年ぶりの優勝とポールの名門校としての意地を見せてくれました。豊田主将が走幅跳で惜しくも7位と入賞を逃しましたが、競技人生初の決勝で歓声を味方によく闘いました。
6位まで入賞した3名は、6月19日(金)~ 21日(日)に岐阜メモリアルセンター ヒマラヤスタジアム岐阜にて行われる東海高等学校総合体育大会へと出場します。
| 〇棒高跳 | 優勝 | 3年6組 | 祢冝 頼飛 | 4m50 |
| 〇走高跳 | 第3位 | 2年5組 | 祢冝 輝都 | 1m83 |
| 〇110mH | 第4位 | 2年6組 | 松本 浩志 | 15秒19 |
| 〇走幅跳 | 第7位 | 3年4組 | 豊田 颯樹 | 6m52 |
| 〇八種競技 | 第8位 | 2年7組 | 深田 博斗 | 3597点 |
| 男子総合の部 | 第12位 | |||
| 男子フィールドの部 | 第5位 |

令和8年度 全国・東海高校総体県予選が、5月9日に開催されました。
2回戦 大垣工業 ③-0 益田清風
3回戦 大垣工業 ②-0 大垣商業
4回戦 大垣工業 ②-1 中津商業
準決勝 大垣工業 0-② 中京
県ベスト4
以上の結果により、東海大会出場となりました。
東海大会でも活躍できるように頑張ります。
応援よろしくお願いします。

令和7年度西濃室内ハンドボール選手権大会が、1月31日(土)・2月1日(日)に大垣市上石津総合体育館にて行われました。
今年度最後の公式戦、ディフェンディングチャンピオンとして臨んだ大会でした。
決勝戦ではシーソーゲームが続き前半4点のビハインドでしたが、誰一人諦めることなく攻め続け、逆転での勝利をつかみ取りました。
この結果、4年連続の優勝を決めることができました。
結果を残すことができたときだからこそ、プレーもプレー以外のこともしっかりと見つめ直して、今後も活動に取り組んでいきます。
応援よろしくお願いいたします。
~試合結果~
1回戦 大垣工業高校 23ー5 クラブS
決勝戦 大垣工業高校 22ー18 大垣南高校
高校生が技術力を競う「マイコンカーラリー・テクノプラザおかや杯2026」が2月1日(土)、長野県岡谷市のイルフプラザで開催されました。北信越地区の強豪校はもちろん、東海地区からの参加もあり、非常にレベルの高い大会となりました。本校からは情報技術部の10名(Advanced Class6名、Basic Class1名、Camera Class3名)が出場しました。東海地区大会や全国大会で出た問題点をできるだけ改善し、大会に臨みました。
大会では、Advanced Class、Basic Class、Camera Classの3部門へ参加し、Advanced Classは6台中4台が完走、まだまだ課題が山積みですが、これまでよりも走行の安定性が向上しました。Basic Classはマシンの不具合があり調整に苦労しましたが、3走目に見事に完走しました。Camera Classでは走行タイムで上回っていたものの、完走回数の差で結果は3、4位となりました。
今回は順位以上に実りのある大会となりました。今後も大会で結果が残せるよう努力を続けていきます。応援ありがとうございました。
<大会結果>
■ Advanced Class
7位 松岡 桃瑠(情報技術工学科3年)
8位・ネーミング賞 永田 悠人(情報技術工学科2年)
9位 岩﨑 孝祐(情報技術工学科3年)
18位 近藤 陽哉(情報技術工学科2年)
■ Basic Class
12位 松永 龍哉(電気・電子工学科群1年)
■ Camera Class
3位 北村 優衣(情報技術工学科3年)
4位・ネーミング賞 柴山 千耀(情報技術工学科3年)
詳しくはこちら(pdfリンク)
ジャパンマイコンカーラリー2026全国大会が1月10日(土)、11日(日)に日本工学院北海道専門学校で開催され、本校からは情報技術工学科3年の岩﨑孝祐さん、情報技術工学科2年の可兒さん(ともにAdvanced Class)、情報技術工学科3年の北村さん、柴山さん(ともにCamera Class)が出場しました。
競技は、1月10日(土)に予選走行①、1月11日(日)に予選走行②と決勝トーナメントが行われました。予選走行では、①、②合計4回の走行を行い、完走を目指します。決勝トーナメントは予選走行で完走したマシンのうち特に速いマシンがトーナメント形式で優勝を狙います。東海地区大会での反省点を確認し、全国大会へ向けて連日遅くまでマシンの調整を重ね、大会に臨みました。
Advanced Classでは、様々なコースに対応するために走行を繰り返してきましたが練習で懸念していたところが大会でも出てしまいました。Camera Classでは、コース上の光の反射や明るさによる誤動作やその調整に対応しきれず、残念ながら完走させることができませんでした。様々な状況や条件に対応して走行できるマイコンカーにしなければならなかったと痛感しています。
今後も、全国大会に出場した経験を部全体に共有し、全国大会の入賞を目標にひたむきにマイコンカーラリーに取り組んでいきます。いつも応援してくださる保護者や関係者の皆様、応援ありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。
詳しくはこちら 20260110-11_ジャパンマイコンカーラリー2026全国大会結果
また、全国大会の様子はYouTubeで配信されています。
一度ご覧いただければ幸いです。
Advanced Class 決勝トーナメント
Basic Class 決勝トーナメント
Camera Class 決勝トーナメント
ジャパンマイコンカーラリー2026東海地区大会が11月15日(土)、16日(日)に愛知県立小牧工科高等学校で開催され、情報技術部からAdvanced Classに6台、Basic Classに1台、Camera Classに3台が出場しました。
マイコンカーラリー競技は2台並走のタイムレースを2回行って順位を競うものです。東海地区大会へ向けて、連日遅くまでマシンの調整を重ね、大会に臨みました。大会当日には、桐山校長先生から激励をいただくことができ、選手達はとても励みになりました。
大会の結果、Advanced Classで岩﨑孝祐さんと可兒さんが、Camera Classで北村さんと柴山さんが、「ジャパンマイコンカーラリー2026全国大会」への出場権を獲得しました。Camera Classの優勝は4年連続、全国大会出場は13年連続の快挙です。
ジャパンマイコンカーラリー2026全国大会は、北海道で開催され、令和8年1月10日(土)、11日(日)に日本工学院北海道専門学校で実施予定です。
応援よろしくお願いいたします。
11月8日(土)に行われた第44回全国高等学校弓道選抜大会岐阜県予選団体戦において、第3位入賞、22日(土)から静岡県藤枝市で行われる第44回東海高等学校弓道選抜大会への出場権を獲得することができました。
この日は、本校の創立100周年記念式典の為にチーム全員で試合に望むことはできませんでしたが、試合に参加したメンバーはチームの代表として、試合で力を発揮することができ、2年連続で東海選抜出場することになりました。
チームの目標である「全国大会出場!」は今回達成することができませんでしたが、
次は、目標の「全国大会出場!」を実現するためにチーム全員で頑張ります!!
団体戦 〇予選1回戦 12射8中
〇予選2回戦 12射8中
〇予選3回戦 12射9中 予選3位 (上位6校のみ、4回戦進出)
〇予選4回戦 12射8中