3年生保護者進路説明会を開催しました

9月18日(金)に可児市文化創造センターにおいて、3年生保護者進路説明会を開催し、150名の保護者の皆様にご参加いただきました。

説明会では、一般選抜に向けた入試情報を中心に、第一志望を最後まで目指し続けることの意義や、併願校を検討する際の留意点などについて説明しました。

いよいよ受験シーズンが本格化してきました。生徒一人一人が希望する進路を実現できるよう、学校として全力でサポートしてまいります。

キャリアサポートセンター

学校閉庁日

◆ 学校閉庁日の連絡

○ 令和8年8月10日(月)、12日(水)、13日(木)、及び14日(金)
(全職員(事務職員を含む)が出勤せず、学校での電話対応や各種証明書の発行等の窓口業務も行いません。)

秋、10月開催 高校1日体験

令和8年度 高校一日体験入学

実施日 10月8日(木)午後13:30より15:30

              15:30以降、部活動見学になります。

                終了時間は部活動によって異なります。

日程はこちら

 

対 象 中学3年生のみ (保護者は参加できません)

           現在 中学3年生 322名参加希望 9/15現在

当日、直接体育館に集合です。

自転車置き場も用意してあります。

送迎の車は校内に乗り入れることはできません。

送迎場所に限りがあります。できるだけ乗り合わせてお越しください。また、指定以外の場所で駐車されますと、近隣の方々に迷惑がかかりますので、ルールを守ってください。

☞クリック 送迎場所の案内   

持ち物 携帯を可能ならお持ちください。事後アンケートをFormsで行います。

 

 

 

第5回伝達表彰と壮行会(卓球部)が執り行われました!

可児高校の生徒たちが様々な舞台で力を発揮してくれました。

 

テニス部

第53回岐阜県ジュニアテニス選手権大会 U17個人シングルス 準優勝 (伊藤由愛さん)

第53回岐阜県ジュニアテニス選手権大会 U17個人ダブルス 第3位(伊藤由愛さん)

 

男子バスケットボール部

令和7年度岐阜県高等学校総合体育大会バスケットボール中濃地区予選 優勝

 

弓道部

令和7年度岐阜県高校総体弓道競技中濃地区予選大会女子団体 優勝

令和7年度中濃地区高等学校総合体育大会弓道競技男子個人・女子個人 優勝(梅村七愛さん)

 

陸上競技部

令和7年度中濃地区高等学校総合体育大会 陸上競技 男子200m 第2位(平山裕太さん)

 

卓球部

岐阜県高校総体 中濃地区予選 卓球女子ダブルス 準優勝(石原里夏さん・渡邉真緒さん)

岐阜県高校総体 中濃地区予選 卓球男子学校対抗 準優勝

令和7年度 中濃地区高等学校総合体育大会 卓球男子学校対抗 準優勝

令和7年度 全日本卓球選手権 中濃地区予選ジュニア男子の部 第3位(深野竣太郎さん)

令和7年度 岐阜県高校生 新人卓球大会 男子団体A 第3位

 

交通安全標語

交通情報板交通安全標語優秀作品(殿垣内稀美さん)

 

 

同時に卓球部の壮行会も執り行われました。

11月1日(土)に静岡県富士市で開催される、第65回東海卓球選手権大会男子ジュニアの部岐阜県代表として、鳥枝直希さんと深野竣太郎さんが出場します。

2人の健闘を祈っております。がんばってください!

教員研修会の実施

9/18(木) 13:30~ 前期中間考査1日目

講演テーマ「ケースメソッドによる参加者中心型学修を体験する」とし、名古屋商科大学 栗本博行学長 を招聘し、教員研修会を実施しました。

  

 

 

 

 

 

栗本先生がファシリテーターとなり、可児高校の教員は参加者(生徒役)として授業が展開されます。

「ケースメソッド」と呼ばれる題材(物語)を読み、答えや筋道が分からない中、全員で物語の理解を深めていきます。栗本先生の巧みな進行はもちろんですが、すべてが参加者の発言を利用して講義は展開されていきます。

この物語を通して、参加者それぞれに気づきが生まれました。気づけばアッという間の90分間。やっぱり「学ぶ」って楽しいですね!!

後期生徒会役員立会演説会及び選挙がありました!

9月12日(金)7限に後期生徒会役員立会演説会が執り行われました。

立候補者は、生徒会長職に熊崎くん、副会長職に三島さん、書記長に多和田さん、会計長に長瀬さんです。

開票の末、4人が当選し後期生徒会を動かしていくこととなりました。

後期の可児高校にもご期待ください!

文化祭が行われました!!(9月2日、3日)

本年度も文化祭が行われました!

生徒一人一人が主体的に活動することで、大満足の2日間となりました。

「お前、格好良かったよ」、「あのクラスの出来栄えがすごかった」など、生徒たちが互いを認め合い、笑顔で関わり合う姿が印象的でした。