7月13日に飛騨市古川ブロックの特別支援学級・特別支援学校交流会が行われました。 小学部、中学部の児童生徒が参加し、うちわ作りやゲームをして交流しました。うちわ作りでは、自分の好きなものをテーマに飾り付けをしました。初めは黙々とうちわを飾り付けていましたが、時間がたつと、同じグループの仲間にうちわに貼ったキャラクターやイラストについて質問したり、自分の作ったものを見てもらったりしていました。
80名以上の児童生徒が集まっての交流会でしたが、落ち着いて活動に参加することができました。同年代の仲間と、活動やゲームを通してコミュニケーションをとりながら交流を深めることができました。


















