7月1日(水)、薬物乱用防止講話が行われました。私は配られたパンフレットを見ながら、薬物の危険性について考え、真剣に話を聞きました。
講話を聞いて、一度薬物に手を出してしまうと、やめることが難しくなるほど依存性が高いことに恐ろしさを感じました。また、危険だと分かっていても「少しだけなら大丈夫」という気持ちから薬物を乱用し、やめられなくなってしまう事例があることを知りました。
もし薬物を勧められることがあっても、相手が誰であっても曖昧な返事をせず、きっぱりと断りたいと思いました。
今回の講話で学んだことを生かし、これからも薬物に関わらない生活を送っていきたいです。 (3年1組文化委員)


(1年2組文化委員)