2日目の演劇ワークショップ終了後に、講師の先生と3年生(就職進路決定者)との座談会を開催しました。
西川先生より、社会で生きていく上での大切なことをお話いただきました。

2日目の演劇ワークショップ終了後に、講師の先生と3年生(就職進路決定者)との座談会を開催しました。
西川先生より、社会で生きていく上での大切なことをお話いただきました。

1年生を対象に演劇ワークショップを実施しました。
講師に、文学座の西川信廣先生、日景温子先生、岸槌隆至先生の3名をお招きし、
身体を使った表現活動やコミュニケーションゲームを通して、自己表現力や協調性を育む時間となりました。

岐阜聖徳学園大学羽島キャンパス総合体育館2階メインアリーナにてユニカールの大会に本校の生徒6名と教員が出場しました。
1チーム3人で参加し、中学生、大学生、高齢者の各チームと対戦しました。
ほぼ全員ユニカール初心者での参加で、ストーンを投げる力加減が難しく、思うように進まない様子も見られましたが、試合が進むにつれて各チームの息がぴったり合ってきました。
ストーンが円の中央に止まるたびに、歓声や拍手が会場いっぱいに広がりました。
中には、狙い通りに相手のストーンをはじき出す″名ショット″を決める場面もあり、大いに盛り上がりました。
勝敗に関係なく、仲間と声を掛け合いながら笑顔でプレーする姿がとっても印象的でした。
〈試合結果〉
① やっちゃえ不破高チーム…3勝1敗
② 不破高バモスメンバーチーム…2勝2敗
③ 僕とユニガールチーム…2勝2敗
※「ユニカール」とは…?・・・「ユニバーサル・カーリング」の略で、専用のカーペットの上で各チームそれぞれ3個の取っ手のついたストーンを投げ、
相手チームよりも円の中心により近いストーンを置き、点数を競う。


生徒の登下校時に正門に立っている生徒支援部長。
本日の放課後、3年生の生徒に囲まれて世間話。
「生徒と話しているときが楽しい」

不破高校に、野生のサルがやってきました!
校舎南の柿を採りに来ましたが、渋柿だったためすぐに帰りました。

今年度は全体の司会、町民憲章唱和の音頭、少年の主張発表に参加しました。
多くの町民のみなさまが集まる中でしたが、司会や町民憲章唱和を担当した生徒からは「緊張したが、いい経験になりました。」
「堂々と発表できた。自信がついた。」といった感想がありました。
青年の主張では、自身の経験を元に不破高校での充実した学校生活や抱いた夢について、自分の言葉で発表してくれました。
意見交流会では、垂井町青少年健全育成町民会議会長の西川様より主張の内容に触れ「ぜひ、学校の先生になってください!」と力強いエールをいただきました。


スポーツチャンバラ競技
個人戦
・山元 純:基本動作 3級以下の部 優勝
・臼井 澄史:異種ロング 優勝
団体戦
・山元 純:チーム合戦 一般の部 準優勝
・山元 純:世代混合戦 優勝
・伊藤 颯真:世代混合戦 準優勝
3年生 山元 純
体育大会に、宮代こども園の園児たちがやってきました!
3年生の「保育基礎」を選択している生徒たちとともに競技に参加しました。
参加後は、園で事前に作成したボンボンや旗を使っての素敵な応援。
帰園時は、折り紙で作成したメダルやお土産を手にして満面の笑みの園児たち。
毎年、本当に来てくれてありがとう!

青空のもと、体育大会が開催されました!
生徒の本気の姿を見させていただきました!

【60m走】 【HR対抗リレー】
3年生の理科実験で豚の眼球の解剖・観察をしました。
最初は気持ち悪がっている生徒も多くいましたが、実験が始まると次第に興味をもち、生き生きと眼球にはさみを入れていました。
眼球の内部を観察することで、眼の構造を実際に見て学ぶ貴重な機会となりました。

10月11日(土)、大垣市にある水神神社の昭和100年祭礼に吹奏楽部が出演しました。
水神神社から久瀬川神社への道をパレードした後、境内で演奏させていただきました。
地域の方々が手拍子したり口ずさんだりしながら聴いてくださり、嬉しかったです!
吹奏楽部は、これから行われる発表会や地域のイベントに向けて、今後も精一杯練習していきます。
1月18日には垂井町文化会館にて第5回定期演奏会を行います。ぜひご来場ください!


10月19日(日) 岐阜県総合教育センター 大研修室において、表彰式がありました。
自然科学部では、トビムシやクマムシ、学校周辺に現れるニホンジカの研究を長年続けていますが、そのうち、ニホンジカの4年半のデータを分析した研究を今回提出しました。
高校の部は全部で85研究の応募があり、最優秀賞(3作品)には及びませんでしたが、研究の成果が認められ、優秀賞(3作品)の中に入ることができました。


青空のもと、避難訓練が開催されました。
本校生徒は、県内トップクラスのスピードで机の下に身を隠します。
訓練の最後には、昇降口にて煙体験を実施しました。


放課後、生徒会や生活委員の生徒たちとともに、南宮大社から本校までの坂(通称:不破高坂)の清掃活動を行いました。


3年生の進学希望者を対象に、面接指導を実施しました。

3年生の「保育基礎」の授業にて、宮代こども園の園児たちに、体育大会への招待状を作成しました。
生徒たちがこども園を訪れ、招待状を渡しました。


10月8日(水)不破ウィークの水ゴゴにて、1年生3人が府中小学校にて教育活動(授業支援、下校指導)を体験しました。
その後、校長先生に活動を報告。以下、生徒の感想の一部です。
「子どもたちが素直で元気で、こちらまで元気をもらいました。」
「最初は緊張しましたが、すぐに打ち解けることができました。」

一昨日、10月8日(水)不破ウィークの水ゴゴにて、グラウンドでは、下記のような企画が実施され、
生徒たちは自らの興味や進路に応じて主体的に参加しました。
体育の先生になった気分になろう
来週の金曜日、17日には本校で体育大会が開催されます。
体育の先生方に大部分を準備していただいていますが、水ゴゴの時間を利用し、
体育の先生の仕事に興味のある生徒が集まり、体育の先生になった気分を味わいました。

昨日、10月8日(水)不破ウィークの水ゴゴにて、特別棟では、下記のような企画が実施され、生徒たちは自らの興味や進路に応じて主体的に参加しました。
オリジナルブックカバーづくり
図書館にて、読書好きな生徒や図書委員の生徒が集まり、司書の先生の指導の下オリジナルのブックカバーを作成しました。
作成後は、校内の好きな場所で読書をしている姿を見ることができました。

商業科目のお勉強会
簿記、情報処理を選択している2年生と3年生が、資格試験に向けてお勉強会が開催されました。

10月8日(水)不破ウィークの水ゴゴにて、体育館アリーナでは、下記のような企画が実施され、
生徒たちは自らの興味や進路に応じて主体的に参加しました。
バドミントン
普段の水ゴゴでは、部員以外の生徒も参加していますが、今回は西濃地区大会が近づいていることもあり、部員のみで練習しました。
大会に向け、長時間活動することができました。

水ゴゴバレー部
本校にはバレーボール部はありませんが、バレーボールが専門の体育の先生がいます。
その先生が水ゴゴ限定で、バレーボール部を発足しました!

文化祭 有志ステージ練習
本校では来月7日(金)に文化祭が開催されます。
有志ステージに出場する生徒から、「水ゴゴでステージ練習がしたい!」という要望がありました。
特別活動部の計らいで、体育館ステージにて特別にリハーサルを開催!
例年より多くの生徒が有志ステージに出演する予定です。

3年生の「保育基礎」の授業にて、宮代こども園の園児たちに、体育大会への招待状を作成しました。
当日は、園児と3年生生徒が「何がでるかな?」という競技に参加します。

不破高校では秋の一日入学を開催し、多くの中学生の皆さんにご参加いただきました。
当日は、理科実験などの体験授業、本校の授業の様子を見ていただく授業見学、
そして在校生と直接話せる語る会などを通して、不破高校の学びや雰囲気を体感していただきました。
参加された皆さんが、進路選択の参考として本校の魅力を感じていただけたなら幸いです。


令和8年度入学者選抜に関する情報を更新しました。
入試情報のページはこちらから
掲載ページはこちら
滋賀県で9月28日(日)から開催される第79回国民スポーツ大会に出場する、
大分県立杵築高等学校の弓道部の生徒さんたちが、大会前の最終調整のために本校弓道場で練習しています。
がんばってください!

掲載ページはこちら
関ケ原ポケットパークマルシェの出店について、ご挨拶と内容の打ち合わせ関ケ原町役場に行ってきましました!
今年の7月から開始されている、関ケ原町の駅前ポケットパークで行われているイベントに、不破高校も参加したいと考え、打ち合わせに行ってきました。
役場の担当の方との打ち合わせは、初めはとても緊張してうまく話ができなかったのですが、担当の方は優しく丁寧に話をしてくださり、徐々に自分たちの考えを話すことができました。
実際の会場の下見もさせていただき、不安もありますが、楽しみな気持ちや期待感が大きくなりました!!
今後は、FST(総合的な探究の時間)で、仲間たちと実現に向けて取り組んできます!

ワイワイプラザ垂井にて、垂井小学校1~6年生の児童と一緒に、折り紙での共同制作を行いました。当日は、15名の児童が参加してくれました。
好きな色の折り紙でハートを折り、羽の形に貼りつけウォールアートを制作しました。
学習会にも参加してくれていた児童は、「また来たよ!折り紙楽しい!!こんなのもできるよ!」と得意な折り紙を見せてくれました。
一緒に制作する活動を通して、共に楽しむことの大切さを学ぶことができ、2時間が本当にあっという間でした。
また、垂井町教育委員会 生涯学習課の方から「高校生が小学生と関わっている姿を見させてもらって、本当に嬉しく、また、なんと素晴らしい高校生達かと頼もしく思いました。
高校生の表情や対応している様子は、私にとって、とても居心地の良い場所であり、時間となりました。
不破高生徒が、地域と関わりながら活躍していただくことに心より感謝いたします。」と言葉をいただきました。
生徒も大変励みになりました。今後も、このような活動ができるよう計画していきます。
完成した作品は、不破高校で展示しています。今後、文化祭でも展示し、多くの方に見ていただき楽しんでもらえたらと思っています。


期間中は、展示会場の受付当番を行いました。作品の主題や制作の状況について、生徒が説明をする場面もあり、
これまで取り組んできたことについて、改めて整理して伝える良い機会となりました。
期間中は、多くの地域の方や生徒の家族、学校関係者の皆さんに作品を鑑賞していただきました。
直接、生徒に感想を伝えてくださる方もいて、大変励みになりました。
また、他校の生徒の作品からも多くの刺激をもらいました。
美術部員からは「これからの作品制作に生かしていきたいと思います。」と感想を聞きました。


美術部員で、4月から制作してきた作品を西濃地区高美展(8/2~3 大垣市スイトピアセンター 文化会館4階)の展示準備に行きました。
昨年度は、岐阜県での総合文化祭があり、西濃地区での美術展はありませんでした。
今年度、参加した部員は、初めての外部会場での作品展示でしたが、全員で協力しながら高さやバランスを確認して展示することができました。
4月から、この美術展に参加するためにコツコツと部活の時間で制作してきました。
期間中は、多くの方に見ていただくことが楽しみです。

