不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
3月6日(金)は、練習をしました!
入試等で練習ができず、久しぶりの練習なのでみんなとても元気でした(*^^*)
今日は、部員だけではなくALTの先生と体験入部の生徒が来てくれました。
今年の目標は不破高校として単独チームで大会に出場することなので9人集まってくれると嬉しいです!

続く
不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
3月6日(金)は、練習をしました!
入試等で練習ができず、久しぶりの練習なのでみんなとても元気でした(*^^*)
今日は、部員だけではなくALTの先生と体験入部の生徒が来てくれました。
今年の目標は不破高校として単独チームで大会に出場することなので9人集まってくれると嬉しいです!

続く
不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
3月1日(日)は、2年間お世話になった先輩方の卒業式でした!
この2年間とても楽しい日々を過ごすことができました。
部活以外でもたくさん話しかけてくれたり、面白いことをたくさん言って笑わせてくれたり、わからないことを優しく教えてくれたりとたくさんの思い出があります。
2年間たくさんの思い出をくれた先輩方に感謝して日々練習に励んでいきます!
卒業おめでとうございます!
次は私たちが先輩たちから受け継いだ襷を受け継いでいきます(*^^*)

不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
2月28日(土)に初めて連合の合同練習に参加しました。
初めて会う子がたくさんいて、みんな緊張していました。
また、初めて覚えることもたくさんあり大変な1日でしたがみんな楽しそうでした!
実戦練習では、早野くんと小松くんがヒットを打ちました!
みんな練習の成果が出ています(*^^*)
ようやく、不破高校硬式野球部大復活へのスタートラインに立ちました!

続く
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不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
2月24日(火)は、不破高校野球部の「恒例イベント」、課題チェックの日でした!
定期テストのときは毎回この課題チェックがあって、先生が一人ずつちゃんとできているか確認してくれます。
期限を守ろうとみんな必死です(笑)
やり残しがあると顧問の立木先生から愛のある指導を受けるので、チェック中はみんなドキドキ…。
だけど野球だけでなく、勉強の面倒も見てもらえるのが不破高校野球部の良いところです!

続く
不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
2月15日(日)は、不破高校のグラウンドで午前練習を行いました!
この日は暖かく、晴天の中で練習ができました!
雪が降ったりして外で練習ができない日が続きましたがやっと外で練習ができました。
外で練習するのはやっぱり気持ちいいですね!
練習メニューは、ノック、マシンバッティング、走塁の練習をしました!
3月から練習試合が始まるので少しずつできることを増やして行きます。

不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
2月13日(金)は、不破高校のグラウンドとピロティで放課後練習を行いました!
なんと!!
新たに3人の生徒が野球を体験しに来てくれました。
入ってくれたらいいなぁ(*^^*)
そしてこの日は、部員だけではなくALTのライアン先生が一緒に練習してくれました!
部員のみんなもコミュニケーションをとるために身振り手振りで伝えたりしていていい経験になりました。
ライアン先生また来てくださいね!

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不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
前回の記事の続きになります。
夏の大会が終わり、部員は、マネージャーの私1人になりました。もう廃部かな…。私はどうなるんだろう…。そんな思いで日々を過ごしていました。
そんなある日!!
野球初心者の3人が「野球部に入りたい」と言って、入部してくれました!1人は1年生、あと2人は2年生でバドミントン部と兼部で入ってくれることになりました。
野球の上手下手は関係なく、とにかくもう1度野球部として活動ができることが本当に嬉しかったです。
止まっていた時間が動き出しました。
これからは練習の様子や選手の紹介なども書いていきます!

不破高校硬式野球部マネージャーの樋口です!
今日から不破高校硬式野球部の昨夏からの活動の様子や普段の練習や選手の様子、私たちの思いをここに投稿しようと思います。よろしくお願いします。
昨年の夏までは、3年生5人、マネージャー2人で活動をしていました。
夏の大会には不破高校として単独チームで出場する夢は叶わず、連合チームで出場をしました。
しかし、初戦で敗退し、不破高校の夏は静かに幕を閉じました。


そして…3年生が引退し、残されたのはマネージャーの私1人でした。選手もいません。
私を除く、選手、マネージャーは全て3年生だったからです。
これからどうなっていくのだろう…廃部…?そんな思いが私の脳裏によぎりました。
続く
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探究活動「広告ポスター作り」のグループでは、垂井町にあるケーキ店「メルシイ」さんと、レザークラフトのお店「レザーファクトリーフジツカ」さんの広告ポスターを作りました。
町内外にポスターを掲示することで、地域のにぎわいにつながればと考えて取り組みました。

授業が始まった9月には、生徒たちが実際にお店を訪ね、店主さんからおすすめの商品やサービス、お店のこだわりなどをお聞きしました。
そのお話をもとに、どんな内容やデザインのポスターにするか話し合い、店主さんとも何度も相談しながら仕上げていきました。
ポスター制作の過程では、垂井町出身のグラフィックデザイナー 井口仁長さんにも授業にお越しいただきました。
井口さんからは、ポスターの目的や伝えたい情報を明確に整理すること、強調したい内容の優先度に応じて文字や図の大きさにメリハリをつけることで、
動きやインパクトを生み出せることなど、専門家ならではの視点で多くのアドバイスをいただきました。

1月27日には、完成したポスターをお店の方へお届けしました。
店主さんには大変喜んでいただき、生徒たちも「大変だったけれど、やってよかった」「達成感がある」と、形になった作品を見てうれしさを感じていました。

今後、これらのポスターは垂井町内外の商業施設や道の駅など、さまざまな場所に掲示される予定です。町で見かけたときには、ぜひ近くでご覧いただけるとうれしいです。
そして、機会があればお店にも足を運んでいただけると、生徒たちの励みになります。
また、ポスターを掲示していただける場所も引き続き募集しています。ご協力いただける方は、不破高校(0584-22-1002)までご連絡ください。
天候が心配された日でしたが、多くの生徒が参加してくれました。
不破高校の活動発表の内容は、自然科学部「学校周辺に現れるニホンジカの4年半の記録から~繁殖と行動を分析する~」
総合的な探究の時間「関ケ原ポケットパークマルシェ」「垂井町の店舗広告ポスター」水ゴゴ「まなぼーや」の4つです。
現地でのリハーサルが十分できていない状態でしたが、緊張しながらも堂々と発表してくれました。
まちづくり協議会の会長様からは、「地域でこんなに活躍してくれていて嬉しい!来年は、ぜひ垂井町で色々な取組を一緒に行いたい」と温かいお言葉をいただきました。
生徒のこれまでの成果を知っていただく良い機会となりました。


1/21(水)の水ゴゴに「水ゴゴバレー部」を企画しました。
不破高校には、バレーボール部がありませんが、「バレーボールが好きだ!」「バレーボールがやりたい!」
という思いをもった生徒14名が集まり、男女や学年の枠を超えて、楽しくバレーボールを行いました。
中にはバレーボール経験者もおり、気持ちよく、かっこいいスパイクを決める姿も見られました。
また、1本目のボールがセッターまでうまく上がらなかった際には、周りの生徒がボールを追いかけてフォローする場面や、
その日が初対面であってもチーム内で声を掛け合ったり、ハイタッチをしたりする様子も見られました。
笑顔と活気にあふれ、団結力を感じられる水ゴゴバレー部となりました。
なお、3年生にとっては、今回の水ゴゴ企画が参加できる最後の機会となりました。


1月21日(水)
「1stペンギンお話会(最終回)」(ガイダンス室)
災害復興支援団体TEAM JAPANの方とのお話会もいよいよ最終回。
1stペンギンの考え方で、「何ができるか」ではなく「何をやってみたいか」、
「地域や学校をフィールドにやってみたいこと」というテーマで意見を出し合いました。
できない理由を探すのではなく、やりたいからやってみる。
そうしたアプローチを防災だけでなく、様々な場面で生かしていくことを学ぶ貴重な機会となりました。

1月15日(木)のLHRの時間に株式会社十六銀行の横地様を講師としてお招きし、
3年生を対象とした金融リテラシー教育講座をしていただきました。
4月から社会に出ていく3年生にとって、金融基礎知識を学ぶことは非常に大切です。
投資のお話から、クレジットカードについてのお話など今後の生活に役立つ内容で、
各々が積極的にメモを取る姿が印象的でした。講座の最後には質問をする生徒も数名おり、
自分のこれからの人生のために一生懸命学ぶ姿勢に頼もしさを感じる講座となりました。
横地様ありがとうございました。

本校3年生の片岡さんは、第171回日商簿記検定(11月実施)を受験し、3級に合格しました。
休み時間や放課後を活用して試験対策を行い、検定に臨んでくれました。
なお、日商簿記検定3級の合格は2年ぶり2例目となります。
以下、片岡さんのコメントです。
「私は検定に合格するために、自ら書店で問題集を購入しました。
問題を解いていく中で、難しい問題や分からない問題については、商業科の先生に教えてもらいながら解き進め、理解できるまで解き直しました。
私はこの春から就職します。この資格を仕事でも活かしていきたいと思います。」
※本校では日商簿記検定について学習する授業は開講していません。
教員のサポートのもと、自主学習を通して取得することが可能です。

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テーマ「私が今、言いたいこと、つたえたいこと」について、3年生の渡邉麻央さんが意見発表を行いました。
「出会いが連れて来た私の未来」と題して、仲間や先生、地域の方々や水ゴゴでの教育支援を小学校、中学校で行う中で多くの出会いがあり自分の夢が見つかったという内容で発表を行いました。
参加者として1年生が同席しました。堂々と発表する先輩の姿から、自分もあんな姿を目指したいと憧れをもちました。
民生委員の石井様から、「不破高校は多くの宮代こども園との交流について感謝している」と日頃の不破高校の活動に理解してもらっていることが分かりました。
また、宮代小学校 川瀬教頭先生から「教員になりたいという言葉が嬉しい。応援しています」とエールをいただきました。


12月10日(水)
「1stペンギンお話会~能登支援が成長させた15歳の少女の物語」
災害復興支援団体TEAM JAPANの方とのお話会2回目をガイダンス室で開催しました。
能登半島地震のボランティア活動に飛び込んだ同年代の高校生の話から、
リスクを恐れず勇気をもって挑戦する「1stペンギン」の姿勢について学びました。
今、そして将来自分が「挑戦」してみたいことについて意見を出し合いました。

2年生女子生徒2名が、垂井こども園に行きました。
生徒が考えた遊びである「しっぽとり」や、読み聞かせを体験しました。

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平安伸銅工業株式会社様とのワークショップ型授業が探究活動の時間に始まりました。
大阪からわざわざ出張してくださり、生徒もそれを聞いて驚いていました。
内容は「突っ張り棒や釣り棚など生活空間を使いやすくする平安伸銅工業様の製品を使用して、
自分の部屋の使い勝手が悪い空間(モヤモヤ空間)を使いやすい空間に変えてモヤモヤを解決しよう」です。
1日目は自己紹介、平安伸銅工業様の会社説明、モヤモヤ空間探しが行われました。
普段何気に使っている部屋には使い勝手の悪いモヤモヤした空間が誰にでも出てくるもの。
探していると、生徒たちから普段使用している部屋のモヤモヤ空間がいくつも出てきました。

2日目は1日目に探したモヤモヤ空間を解決するため、平安伸銅工業様の製品カタログから何を使うか製品を決め、それぞれ発表しました。
突っ張り棚や、ハンガーラック、天井と床に柱を固定する突っ張りキャップ、
複雑な棚を作るための製品などモヤモヤを解決する商品を決定していきました。
生徒達は自分の部屋をより使い勝手のよい空間にするために真剣に考えていましたが、
授業の雰囲気は、ときどき拍手や笑いが起きるなど温かい感じで行われました。

次の授業は年明けの1月13日になります。それまでに製品を実際に部屋に取り付け、
使ってみた感想や改善点など話し合い、その後は発表するための素材作りへと入っていきます。
どんな空間が出来上がるかとても楽しみです。
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当日は天候にも恵まれ、ポケットパークマルシェ「ふわわ」を開催することができました。
お菓子の販売だけではなく、吹奏楽部の演奏や、スポーツチャンバラ部の体験コーナーもありました!前日から緊張している生徒がいましたが、仲間と協力しながら準備していくなかでほぐれてきたようでした。
当日、生徒からは「買ってくれた方が喜んでいる姿が見れて本当に作ってよかったなと思えました!
準備から始まった今回の企画ですがみんなで楽しくできて本当に良かったです!」や
「接客ではお客さんの目を見ながら笑顔で聞こえる声量で接客をすることができたので、本当に良い体験ができたなと思います!!」
「食べてくれた方から、おいしかったからもう1個買いたいなどの声も聞けてとても嬉しかったです!」と、充実した活動になったことが伝わってきました。


秋の1日入学で頂いた質問の回答をアップしました。
こちらからご覧いただけます。
11月13日(木)不破ウィークの6・7限目を使い、本校体育館において芸術鑑賞会を行いました。
昨年は音楽の鑑賞でしたので、今年は伝統芸能にな ります。
伝統芸能にもいろいろありますが、今回は「和太鼓」の演奏を鑑賞しました。
大阪より「倭太鼓飛龍」の方々に来ていただき、オープニングから迫力のある演奏で一気に引き込まれました。
生徒(2名)と教員(校長先生)の和太鼓の体験コーナーもあり、とても盛り上がりました。

【生徒の感想】
カッコ良すぎる
迫力あってめっちゃ楽しかった
凄く迫力があって面白かった
迫力があってとてもすごかったです。
太鼓を叩けてうれしかった
和太鼓の迫力が凄く、日本の文化を感じることが出来てよかった
凄かった。もっと長く聴いていたかった。
日本ならではの楽器(太鼓)の演奏を初めて生で聴いて迫力のある楽器で演奏者たちのみなさんの叩き方とかっこよかったのですごく印象に残りました。
校長先生と生徒が前に出てサイレントコメディしていたことが面白かった。
太鼓を叩いてる時にニコニコ笑っていたり、一緒に引いてる仲間の顔を見てにこにこしていて見ていてかっこよかったのもあったけど、心がほかほかしました。
1番最後の上に乗って叩いているとこと和太鼓を5人でもこなして叩いているところがかっこよかったです
太鼓の迫力ある演奏でとても感動したし、全部ピッタリ合わせて演奏していてかっこよかった
大きな太鼓の上に人が乗って演奏して迫力のある終わり方でとても良かった。
めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃカッコよかった!
