1月15日(木)のLHRの時間に株式会社十六銀行の横地様を講師としてお招きし、
3年生を対象とした金融リテラシー教育講座をしていただきました。
4月から社会に出ていく3年生にとって、金融基礎知識を学ぶことは非常に大切です。
投資のお話から、クレジットカードについてのお話など今後の生活に役立つ内容で、
各々が積極的にメモを取る姿が印象的でした。講座の最後には質問をする生徒も数名おり、
自分のこれからの人生のために一生懸命学ぶ姿勢に頼もしさを感じる講座となりました。
横地様ありがとうございました。

1月15日(木)のLHRの時間に株式会社十六銀行の横地様を講師としてお招きし、
3年生を対象とした金融リテラシー教育講座をしていただきました。
4月から社会に出ていく3年生にとって、金融基礎知識を学ぶことは非常に大切です。
投資のお話から、クレジットカードについてのお話など今後の生活に役立つ内容で、
各々が積極的にメモを取る姿が印象的でした。講座の最後には質問をする生徒も数名おり、
自分のこれからの人生のために一生懸命学ぶ姿勢に頼もしさを感じる講座となりました。
横地様ありがとうございました。

本校3年生の片岡さんは、第171回日商簿記検定(11月実施)を受験し、3級に合格しました。
休み時間や放課後を活用して試験対策を行い、検定に臨んでくれました。
なお、日商簿記検定3級の合格は2年ぶり2例目となります。
以下、片岡さんのコメントです。
「私は検定に合格するために、自ら書店で問題集を購入しました。
問題を解いていく中で、難しい問題や分からない問題については、商業科の先生に教えてもらいながら解き進め、理解できるまで解き直しました。
私はこの春から就職します。この資格を仕事でも活かしていきたいと思います。」
※本校では日商簿記検定について学習する授業は開講していません。
教員のサポートのもと、自主学習を通して取得することが可能です。

テーマ「私が今、言いたいこと、つたえたいこと」について、3年生の渡邉麻央さんが意見発表を行いました。
「出会いが連れて来た私の未来」と題して、仲間や先生、地域の方々や水ゴゴでの教育支援を小学校、中学校で行う中で多くの出会いがあり自分の夢が見つかったという内容で発表を行いました。
参加者として1年生が同席しました。堂々と発表する先輩の姿から、自分もあんな姿を目指したいと憧れをもちました。
民生委員の石井様から、「不破高校は多くの宮代こども園との交流について感謝している」と日頃の不破高校の活動に理解してもらっていることが分かりました。
また、宮代小学校 川瀬教頭先生から「教員になりたいという言葉が嬉しい。応援しています」とエールをいただきました。


2年生女子生徒2名が、垂井こども園に行きました。
生徒が考えた遊びである「しっぽとり」や、読み聞かせを体験しました。

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平安伸銅工業株式会社様とのワークショップ型授業が探究活動の時間に始まりました。
大阪からわざわざ出張してくださり、生徒もそれを聞いて驚いていました。
内容は「突っ張り棒や釣り棚など生活空間を使いやすくする平安伸銅工業様の製品を使用して、
自分の部屋の使い勝手が悪い空間(モヤモヤ空間)を使いやすい空間に変えてモヤモヤを解決しよう」です。
1日目は自己紹介、平安伸銅工業様の会社説明、モヤモヤ空間探しが行われました。
普段何気に使っている部屋には使い勝手の悪いモヤモヤした空間が誰にでも出てくるもの。
探していると、生徒たちから普段使用している部屋のモヤモヤ空間がいくつも出てきました。

2日目は1日目に探したモヤモヤ空間を解決するため、平安伸銅工業様の製品カタログから何を使うか製品を決め、それぞれ発表しました。
突っ張り棚や、ハンガーラック、天井と床に柱を固定する突っ張りキャップ、
複雑な棚を作るための製品などモヤモヤを解決する商品を決定していきました。
生徒達は自分の部屋をより使い勝手のよい空間にするために真剣に考えていましたが、
授業の雰囲気は、ときどき拍手や笑いが起きるなど温かい感じで行われました。

次の授業は年明けの1月13日になります。それまでに製品を実際に部屋に取り付け、
使ってみた感想や改善点など話し合い、その後は発表するための素材作りへと入っていきます。
どんな空間が出来上がるかとても楽しみです。
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当日は天候にも恵まれ、ポケットパークマルシェ「ふわわ」を開催することができました。
お菓子の販売だけではなく、吹奏楽部の演奏や、スポーツチャンバラ部の体験コーナーもありました!前日から緊張している生徒がいましたが、仲間と協力しながら準備していくなかでほぐれてきたようでした。
当日、生徒からは「買ってくれた方が喜んでいる姿が見れて本当に作ってよかったなと思えました!
準備から始まった今回の企画ですがみんなで楽しくできて本当に良かったです!」や
「接客ではお客さんの目を見ながら笑顔で聞こえる声量で接客をすることができたので、本当に良い体験ができたなと思います!!」
「食べてくれた方から、おいしかったからもう1個買いたいなどの声も聞けてとても嬉しかったです!」と、充実した活動になったことが伝わってきました。


秋の1日入学で頂いた質問の回答をアップしました。
こちらからご覧いただけます。
<吹奏楽部>
緊張している中、ソロパートの人達が笑顔で楽しく楽器を弾いている姿を見て、見ている私たちも楽しく演奏を聞くことができました。
この日のために練習を頑張ってきた吹奏楽部からとても良い雰囲気を感じ、私たちは元気をもらうことができました。
吹奏楽部が最後に演奏してくれたダンシングヒーローでは、先生たちが前で踊ってくださってとても盛り上がりました!

<茶華道部>
茶華道部では、お抹茶と生け花を出していました。2つの作品を実際に鑑賞してみて、
普段の日常では味わえない静けさや丁寧な時間の流れを感じることができました。
また、生け花を鑑賞してみて、花の色や見た目もとても素敵で、生け花を見ていると日本の四季である
「春夏秋冬」が頭の中で連想され、「日本らしさ」な雰囲気を感じ取る事ができました。
体験を続けていると、昔の時代の日本に戻ったかのように感じ、その昔の時代の日本の世界に入ったかのような気持ちにもなり、
普段の日常では感じることができない貴重な体験をすることができてとても良かったです。
そして、お抹茶もとても良く、口や鼻の中で抹茶の風味を感じることができて、とても美味しかったです。

<美術部>
美術部の作品はみんな全体的にレベルが高いと感じました。どれも自分でも描けないような絵が飾ってあり、入った瞬間から最後まで飽きませんでした。
どれも個性的な絵ばかりで全く絵に詳しくない人でも楽しめました。

<自然科学部>
自然科学部では錯視の世界を見ることができる体験や、グラスハープの演奏体験など、普段できないような体験をしたり、見ることができました。
自然科学と聞くと難しく感じたり、やることに全く想像がついてませんでしたが、そんな体験を通じて身近なものに感じることができました。

<図書委員会>
図書委員会では本の展示はもちろん、人物のクイズなどいろいろ展示がされていました。中には2001年の不破高文化祭の物もあり、歴史を感じました。
本をあまり読まない人でもクイズなどで楽しめる工夫がされていてとても良かったです。

<保健委員会>
保健委員会の企画は「攻略!君のストレスを発見せよ!」というカードゲームです。
これは、引いた2枚のストレッサーカードのうち、どちらがより強いストレスかを「絶対イヤ」と「まだマシ」で選び、周りの人がそれを当てるゲームです。
人によってストレスの感じ方が異なるため、お互いの意見を聞くことで相手をより深く知ることができました。

<歴史・地域探求>
歴史・地域探求の団体では、歴史・地域の探究と不破高校の歴史について調べていました。
まず、この2つの調査をしたことについて見てみて、どちらも見る側の興味を引くようなテーマや内容が書かれていて、とても良いなと思いました!!
歴史・地域の探究では、「なぜ養老は焼肉が有名なのか」や「真弾院・南宮大社の歴史」や
「垂井の泉について」など、垂井についてもっと詳しく知ることができる内容が書かれていました。
そして、不破高校の歴史では、「歴代不破高生の人気な髪型の歴史」や「年によって不破高校の制服はどう変わっていったのか」
という、今までの不破高校の姿が分かる内容が書かれていました。
その他にも、文字の色や大きさを変えていたり、写真を貼ったり、グラフが書かれていたりと色んな工夫点がありました!!

<保健厚生部>
保健厚生部のハザードマップを見て、地域ごとに災害の危険性が分かりやすく示されていることに気づきました。
自分の住んでいる場所の危険度や避難場所を確認することで、もしもの時に慌てず行動できるようになると思いました。
災害は突然起こるので、日頃から意識して備えておくことの大切さについて知りました。

<総括>
令和7年度の文化祭は、「The sky is the limit(限界を超えろ)」というテーマのもと開催されました。
このテーマが示す通り、生徒一人ひとりがクラスの出し物に全力を尽くし、熱心に取り組む姿が見られました。
特にPTA企画では、全校生徒が協力し合い、クラス一丸となって真剣に参加する姿が見られ、学校全体での一体感が生まれていました。
また、文化祭を大いに盛り上げた有志発表は、昨年を上回る9組が参加し、歌、演奏、ダンスなど、個性溢れるパフォーマンスで観客を魅了し、大きな感動を呼びました。
準備期間から本番まで、全校生徒が全力で取り組み、友達と楽しむ様子が多く見られました。
特に、3年生は最後の文化祭としてバザーを実施し、生徒だけでなく先生方や保護者の方々にも笑顔をもたらす賑わいを作り出しました。
全校生徒の努力と楽しむ心によって、誰もが心から楽しめる、素晴らしい文化祭を成功させることができました。

<3年1組>
3年1組ではバザーでホットドッグを販売していました。
お客さんに満足してもらえるようにと、パンやソーセージの大きさにこだわり、食べごたえのあるホットドッグを目指していたそうです。
また、2個セットで販売することでお得にして、たくさんの人に楽しんでもらえるようにしたそうです。
三年生にとっては最後の文化祭ということもあり、「お客さんに楽しんでもらって、いい思い出にしたい」
と話しており、みんなで楽しそうに取り組む姿がとても素敵でした。

<3年2組>
3年2組ではバザーで焼きそばを販売していました。
焼きそばだけだと少しインパクトが弱いと思い、たこさんウィンナーを入れて可愛さを増やしたと聞きました。
たこさんウィンナーにさしていた旗は一つ一つ丁寧に切って貼っていて、細かいところまで気を配っているのが伝わりました。
三年生にとっては最後の文化祭で少しさびしい気持ちもあるけれど、「思い出に残るように頑張りたい」
と話しており、みんなで協力して取り組む姿がとても素敵だと感じました。

<3年3組>
3年3組ではワッフルを販売していました。
まず「大野スイーツ研究所アイスワッフル3-3」という看板が、カラフルで見やすいおしゃれなデザインで作られていました。
アイスワッフルはアイスの味が、バニラ・チョコ・抹茶の3種類から選び、
トッピングも自分でカスタムできるたくさんの種類のソースなどやカラースプレーなどが用意されていて買ってくれた方が楽しくトッピング出来るような工夫が見られました。
販売の接客やインタビューに聞きに行った際なども、とても明るく元気に対応してくれる先輩方がたくさんいてとても素敵だなと感じました。
最後の文化祭をよりよくしようとみんなで楽しく一生懸命取り組む姿がすごく良いなと思いました。

<3年生まとめ>
3年生は今年最後の文化祭として最初から最後まで力が入っていました。
今年のバザーは焼きそば、ホットドッグ、ワッフルの3つがあり、
どのクラスも思い出に残るようなものにできるよう一人一人がチームワークを高めようと働きかけている姿が多かったと感じました。
特に準備の段階から明るい雰囲気で盛り上げ役の人たちが中心となり、
バザーの説明で一つ一つクラスを回り買ってもらう為に盛り上げながらも説明をしていて印象を強く与えている場面や、
工夫としてトッピングを多くするなどの姿がありました。
3年間の集大成としての成功を収められ僕らも来年最後の文化祭を盛り上げられるように自信を貰えた気がしました。
<2年1組>
2年1組はアミューズメントを行っていました!
体験をさせていただいたのですが、2年1組の皆さんは優しくやり方などを教えてくださりすごく楽しかったのが印象です!
また、景品など豪華なものがあったので来てくれるお客さんは、とても楽しんでいる様子でした!
2年1組の展示は来てくれたお客さんに寄り添いながらの対応がすごく良かったです!

<2年2組>
2年2組はカジノをやっていました!
頑張ったところや工夫点を聞いたところ、まずルールを覚えるのがものすごく大変だったと応えてくれました。
ルールを覚えることで、お客さんが来たときスムーズにルール説明ができ楽しくゲームができたのではないかなと思います!
また、豊富な種類の遊びを考えるのが大変だったと応えていました。
遊びが豊富なことで、来てくれるお客さんが飽きずに遊ぶことができる効果があるのではないかなと思いました!
以上のことから、2年2組のカジノではお客さんのことを考えて展示をしているのがすごくいいと思いました!!

<2年3組>
2年3組はステンドグラスを行っていました!その中で数人の人に頑張った点や工夫した点を聞いたところ3つありました!
まず1つ目は、全体的に違うデザインにしたという工夫点がありました。
そうすることでバリエーション豊富なので見ている人も楽しめたのではないかなと思います!
2つ目は、取れないように頑丈に貼り付けを頑張った点がありました。頑丈に貼り付けをすることで展示中に取れるといったアクシデントがなく、
安心してお客さんも見ることができたのではないかなと思います!
3つ目は、中だけではなく出入口や看板も可愛くデザインをしたという工夫点がありました。
看板などのデザインもすることで看板や出入口を見てくれたお客さんが興味を持って来てくれるといった効果があると感じました!
このような工夫点がたくさんある2年3組さんの展示はすごく良いものだと思いました。

<2年生まとめ>
2年生では、1組はアミューズメント、2組は、カジノ、3組は、ステンドグラスアートを催していました。
今年度は、1年生の時の経験を活かしより良いものをつくることができたと思います。準備では、完成が不安なものを、
他クラスの生徒や先生で協力して、写真のように綺麗な作品を展示していました。文化祭本番では、他学年や保護者の皆さんと、
楽しく交流している様子をたくさん見ることができ、とても良いものを企画し、実施できていたと感じました。
来年度は、最後の文化祭です。バザーを行うこともできるので、アイディア出し合って一生の思い出に残るような文化祭にしてほしいです。
<1年1組>
1年1組はとても雰囲気の良いクラスです!文化祭の準備もクラス全員が協力して取り組んでいました!
1年1組の企画はフォトスポットです!
フォトスポットの魅力として一つ一つにテーマがあり、そのテーマに合うよう風船の使い方をこだわったり、統一感ある色にしたりしていました!
来てくれた人達にコンセプトがわかる工夫がありました!

<1年2組>
1年2組の企画はお化け屋敷です!
1年2組は仲良くクラスで協力して、放課後も残って作るほどの文化祭への熱意があり、文化祭への本気度が凄く伝わりました…
お化け屋敷を作る時に工夫したことは、外観の雰囲気をこだわり、お化け屋敷の中の光を遮断して怖い雰囲気を作ることと聞きました。
実際に行ってみても外観から雰囲気があって入るのに戸惑うくらいでした。
中も色々な工夫がされていてすごく面白かったです!

<1年3組>
1年3組の企画はプラネタリウムです。
プラネタリウムで特に力を入れていたのはメインである月です。全体的なバランスを良くするため、
フラワーペーパーを貼ったあとダンボールが見えているところを黄色で塗って綺麗に月に見せる努力をしていました。
その他にも月を綺麗に目立たせるため、外から太陽の光が教室に漏れてこないよう窓に黒い紙や袋を何重にも貼って教室を暗くするなどの工夫が見られました。
大変な作業でしたが、皆で手分けして効率よく準備することができ、準備も含めて楽しかったからまたやりたいと話してくれました。

<1年生まとめ>
1年生は高校で初めての文化祭ということで初々しい感じも見られましたが、仲良く協力して作品を完成させている姿が見られました。
それぞれの役割を果たすためにも積極的に行動し、期限内に終わるよう効率よく準備をしていました。
そんな中、それぞれのクラスが当たり前のように良い所があり、とても協調性のある行動を見せてくれました。
雰囲気づくりや統一感、太陽の光などが入らないようにするなどの色々な工夫をし、このような素敵な作品を完成させていました。
このような隠れた努力が今回の文化祭を盛り上げてくれました。
私たちも1年生に負けていられないと感じ、来年の文化祭をもっと盛り上げようと思わせられました。
9月よりFST(総合的な探究の時間)で、準備してきました。
みんなで話し合いながら、販売できるような製品の開発、盛り上がるような演出を考えました。
当日は、チョコやフルーツのスコーン、チョコちゃんクッキー、抹茶のカップケーキ販売します。
購入された方先着順で温かい飲み物を提供します!また、吹奏楽部の演奏やスポーツチャンバラの体験も準備しています。
11月15日(土)10時半より、関ケ原町役場近くのポケットパークで実施します。ぜひ、足尾運んでください!


3年生の議長の生徒と、後期生徒会役員で、来年度の夏の制服にポロシャツを導入してほしいといった内容の要望書を提出しました。
7月より、各クラスの議員を中心に、ポロシャツの導入やデザイン、色等の生徒の意見を収集しました。その結果をまとめ、校長先生にお渡ししました。
校長先生からは、「より良い学校生活について考え、みんなの意見をまとめることは大変だったと思う。」と労いの言葉をいただきました。
生徒全員が過ごしやすい学校生活について、考えるきっかけとなりました。今後は学年毎の行事Tシャツを導入予定です。
どのような形になるのか?今後が楽しみです。


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2日目の演劇ワークショップ終了後に、講師の先生と3年生(就職進路決定者)との座談会を開催しました。
西川先生より、社会で生きていく上での大切なことをお話いただきました。

1年生を対象に演劇ワークショップを実施しました。
講師に、文学座の西川信廣先生、日景温子先生、岸槌隆至先生の3名をお招きし、
身体を使った表現活動やコミュニケーションゲームを通して、自己表現力や協調性を育む時間となりました。

岐阜聖徳学園大学羽島キャンパス総合体育館2階メインアリーナにてユニカールの大会に本校の生徒6名と教員が出場しました。
1チーム3人で参加し、中学生、大学生、高齢者の各チームと対戦しました。
ほぼ全員ユニカール初心者での参加で、ストーンを投げる力加減が難しく、思うように進まない様子も見られましたが、試合が進むにつれて各チームの息がぴったり合ってきました。
ストーンが円の中央に止まるたびに、歓声や拍手が会場いっぱいに広がりました。
中には、狙い通りに相手のストーンをはじき出す″名ショット″を決める場面もあり、大いに盛り上がりました。
勝敗に関係なく、仲間と声を掛け合いながら笑顔でプレーする姿がとっても印象的でした。
〈試合結果〉
① やっちゃえ不破高チーム…3勝1敗
② 不破高バモスメンバーチーム…2勝2敗
③ 僕とユニガールチーム…2勝2敗
※「ユニカール」とは…?・・・「ユニバーサル・カーリング」の略で、専用のカーペットの上で各チームそれぞれ3個の取っ手のついたストーンを投げ、
相手チームよりも円の中心により近いストーンを置き、点数を競う。


生徒の登下校時に正門に立っている生徒支援部長。
本日の放課後、3年生の生徒に囲まれて世間話。
「生徒と話しているときが楽しい」

不破高校に、野生のサルがやってきました!
校舎南の柿を採りに来ましたが、渋柿だったためすぐに帰りました。

今年度は全体の司会、町民憲章唱和の音頭、少年の主張発表に参加しました。
多くの町民のみなさまが集まる中でしたが、司会や町民憲章唱和を担当した生徒からは「緊張したが、いい経験になりました。」
「堂々と発表できた。自信がついた。」といった感想がありました。
青年の主張では、自身の経験を元に不破高校での充実した学校生活や抱いた夢について、自分の言葉で発表してくれました。
意見交流会では、垂井町青少年健全育成町民会議会長の西川様より主張の内容に触れ「ぜひ、学校の先生になってください!」と力強いエールをいただきました。


スポーツチャンバラ競技
個人戦
・山元 純:基本動作 3級以下の部 優勝
・臼井 澄史:異種ロング 優勝
団体戦
・山元 純:チーム合戦 一般の部 準優勝
・山元 純:世代混合戦 優勝
・伊藤 颯真:世代混合戦 準優勝
3年生 山元 純
体育大会に、宮代こども園の園児たちがやってきました!
3年生の「保育基礎」を選択している生徒たちとともに競技に参加しました。
参加後は、園で事前に作成したボンボンや旗を使っての素敵な応援。
帰園時は、折り紙で作成したメダルやお土産を手にして満面の笑みの園児たち。
毎年、本当に来てくれてありがとう!

青空のもと、体育大会が開催されました!
生徒の本気の姿を見させていただきました!

【60m走】 【HR対抗リレー】
3年生の理科実験で豚の眼球の解剖・観察をしました。
最初は気持ち悪がっている生徒も多くいましたが、実験が始まると次第に興味をもち、生き生きと眼球にはさみを入れていました。
眼球の内部を観察することで、眼の構造を実際に見て学ぶ貴重な機会となりました。

10月11日(土)、大垣市にある水神神社の昭和100年祭礼に吹奏楽部が出演しました。
水神神社から久瀬川神社への道をパレードした後、境内で演奏させていただきました。
地域の方々が手拍子したり口ずさんだりしながら聴いてくださり、嬉しかったです!
吹奏楽部は、これから行われる発表会や地域のイベントに向けて、今後も精一杯練習していきます。
1月18日には垂井町文化会館にて第5回定期演奏会を行います。ぜひご来場ください!


10月19日(日) 岐阜県総合教育センター 大研修室において、表彰式がありました。
自然科学部では、トビムシやクマムシ、学校周辺に現れるニホンジカの研究を長年続けていますが、そのうち、ニホンジカの4年半のデータを分析した研究を今回提出しました。
高校の部は全部で85研究の応募があり、最優秀賞(3作品)には及びませんでしたが、研究の成果が認められ、優秀賞(3作品)の中に入ることができました。


放課後、生徒会や生活委員の生徒たちとともに、南宮大社から本校までの坂(通称:不破高坂)の清掃活動を行いました。


3年生の進学希望者を対象に、面接指導を実施しました。
