3年生日本史探究では、「古代人の技術と気持ちを継承してハイソサイエティでハイセンスな土器・埴輪を作ろう」という授業をしました。
「模様や加工に使用するのは必ず自然物であること」という条件のもと、拾ってきた石や木の枝を使い一生懸命土を加工しました。
生徒からは「思ったような模様がつかない」「ヘラが無いとできない」「水をつけるとすごく綺麗になる」など、悪戦苦闘しながら古代の技術の高さを実感していました。
完成したものは11月の文化祭で展示される予定です。


3年生日本史探究では、「古代人の技術と気持ちを継承してハイソサイエティでハイセンスな土器・埴輪を作ろう」という授業をしました。
「模様や加工に使用するのは必ず自然物であること」という条件のもと、拾ってきた石や木の枝を使い一生懸命土を加工しました。
生徒からは「思ったような模様がつかない」「ヘラが無いとできない」「水をつけるとすごく綺麗になる」など、悪戦苦闘しながら古代の技術の高さを実感していました。
完成したものは11月の文化祭で展示される予定です。

