2年次生の「ハングルⅠ」と3年次生の「ハングルⅡ」「ハングル基礎」の授業でチマチョゴリを着て撮影しました。韓国の伝統衣装を着ることで、語学学習だけでなく、文化にも触れることができ、より深い学びにつながる時間になりました。
ぜひ土岐紅陵に来てチマチョゴリを着てみましょう。



「私」をつくる、3年間。
2年次生の「ハングルⅠ」と3年次生の「ハングルⅡ」「ハングル基礎」の授業でチマチョゴリを着て撮影しました。韓国の伝統衣装を着ることで、語学学習だけでなく、文化にも触れることができ、より深い学びにつながる時間になりました。
ぜひ土岐紅陵に来てチマチョゴリを着てみましょう。


3年次生の陶芸の授業では、プロの陶芸家(オブジェ)をお呼びして手取り足取りご指導していただいています。粘土でイメージした作品を作る難しさや、形にできた時の楽しさ、学校にある電気釜で焼かれて完成した時の喜びは、ほかの授業では味わえない特別感があります。プロの手捌きを目の前で見て教えていただける唯一無二の授業です。

本校の2年生と3年生の生徒が令和8年度西陵校区青少年育成町民会議(青少年の主張大会)と令和8年度土岐市青少年の主張大会に出場いたしました。
「AIの進化と私たち」と「鏡の自分と向き合って見つけたもの」をテーマに発表を行い、3年生生徒は高校生の部で優秀賞を頂きました。
何度も練習を行い、非常に聞きやすい堂々とした発表が出来ました。

「論理国語×美術」の教科横断の様子です。
ミロのヴィーナスを題材に、芸術の見方について講演を行いました。普段何気なく目にしているものすべてにデザインがあり、感情を動かす力があるとよくわかりました。生徒の表情が学ぶことの楽しさを物語っていますね。
論理国語で読んだ評論を、美術科の先生が紹介・解説する、総合学科ならではの授業を受けてみませんか?

6月11日(木)数学B
授業で「石取りゲーム」に挑戦しました。
「石取りゲーム」とは、プレイヤー2人で交互に石(1個以上3個以下)を取っていき、最後に石を取った方が負けというゲームです。
“必勝法はあるのか?!” “先手後手どちらが有利なのか?!”
“残り〇個で回ってきたら負けるのでは?!”
このような会話が飛び交い、「等差数列」の考えを関連づけながら意欲的にゲームに取り組むことができました。

6月11日(木)1年次生「系列・科目選択 面談ブース2」
今回は教科主任の先生との面談を通して、科目選択について考えました。積極的に質問し、細かな授業内容について知ることができました。いよいよ来週の6月18日(木)仮登録を提出します。

5月23日に行われた、第73回 岐阜県高等学校総合体育大会 ウエイトリフティング競技 兼 全国・東海高等学校総合体育大会岐阜県予選会の、表彰と壮行会を行いました。ほとんどの選手がウエイトリフティング未経験からのスタートでしたが、素晴らしい成績を残してくれました。また、数年ぶりに本校から全国高等学校総合体育大会出場を決めた選手もいます。
今後も引き続き応援をよろしくお願いします。

5月28日(木)1年次生「系列・科目選択 面談ブース」
系列主任の先生や担任の先生と面談をしながら、系列・科目選択について考えました。その様子です。
次回は6月11日(木)に仮登録の続きをします。

2年次生の「食文化」の様子です。
今回は、トマトほうれん草ピザときな粉蒸しパンを作りました。餃子の皮をベースに作るピザは食べ応えたっぷり、きな粉蒸しパンはだまにならないようによく混ぜてふっくら仕上がりました。作るのはもちろん、片付けも時間を見つけてスムーズにできるようになりました。

3年次生を対象に、主権者教育を行いました。
選挙とはどのようなものなのか、投票はどのように行うのか、土岐市選挙管理委員や岐阜県選挙管理委員東濃地区事務局の方をお招きし、講話や模擬投票を行いました。将来を担う高校生になることはできましたか?
