





3月11日(水)に学校、12日(木)に岐阜県総合医療センター重症心身障がい児施設すこやかと、長良医療センターにて卒業式を行いました。保護者や在校生、病院関係者、教師に見守られながら、厳粛な中にもあたたかい雰囲気に包まれた思い出に残る卒業式となりました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。教職員一同、皆さんのさらなるご活躍を心よりお祈り申し上げます。
卒業式に際し、たくさんのお祝いのメッセージやお花をいただきました。ありがとうございました。






3月11日(水)に学校、12日(木)に岐阜県総合医療センター重症心身障がい児施設すこやかと、長良医療センターにて卒業式を行いました。保護者や在校生、病院関係者、教師に見守られながら、厳粛な中にもあたたかい雰囲気に包まれた思い出に残る卒業式となりました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。教職員一同、皆さんのさらなるご活躍を心よりお祈り申し上げます。
卒業式に際し、たくさんのお祝いのメッセージやお花をいただきました。ありがとうございました。

当校ではベルマーク運動でベルマークとテトラパックを集める活動を行っております。
先日は、小学生が3人来校し、「ベルマークを集めて貼りました。」と元気いっぱいにお話ししてくださいました。番号ごとに丁寧に台紙に張り付けてありました。台紙を入れた袋を手渡して下さる際には、自分たちの担当した言葉をはきはきとお話してくださいました。ステキなお客様とベルマークありがとうございました。


富岡小学校養護教諭 大竹美保様、あらいぐま可児 可児夕子様を講師にお招きし、高等部1組2組の生徒と職員が、災害支援ボランティア写真洗浄を体験しました。
災害で汚れた写真の汚れを丁寧に取って洗浄して再び持ち主に届ける活動で、生徒と教員で汚れた写真を心を込めて丁寧に洗浄しました。普段できない体験をさせていただき、一人一人が被災された方のことを思って、心を込めて作業を行っている姿が見られました。
講話では、講師のお二人が実際に被災地で支援をされた様子を伺い、自助(自分の命は自分で守る)、共助(お互い助け合う助ける人になる)、公助(自分にできることはないかを考える)、「今自分にできることは何か」等を教えていただきました。「当たり前の日々を過ごすことへの感謝」を痛感し、今後の人生において大きく響く体験となりました。