森林環境科学科の2年生がチェーンソーの分解、組み立てを行いました。
まずは、それぞれの名称、役割などを復習します。

つぎに、実際にチェーンソーを分解していきます。
作業手順や、チェーンの張り、ナットの締め方など様々なことに気をつけ、丁寧に作業を行います。

最後にタイムトライアルを行いました。
最速記録は1分30秒でした!🏆
今後は、チェーンソーの目立てや整備をおこない、実際に山に入る実習を行う予定です。森林環境科学科の2年生は、林内での実習も安全に行えるようこれからも学び続けます!
森林環境科学科の2年生がチェーンソーの分解、組み立てを行いました。
まずは、それぞれの名称、役割などを復習します。

つぎに、実際にチェーンソーを分解していきます。
作業手順や、チェーンの張り、ナットの締め方など様々なことに気をつけ、丁寧に作業を行います。

最後にタイムトライアルを行いました。
最速記録は1分30秒でした!🏆
今後は、チェーンソーの目立てや整備をおこない、実際に山に入る実習を行う予定です。森林環境科学科の2年生は、林内での実習も安全に行えるようこれからも学び続けます!
「食品科学科の学習内容」と「生徒の声[進路実現に向けて・食品科学科を選択して]」を更新しました。
詳細は、 食品科学科のホームページ からご覧ください!



2月15日(木)、総合農業学科群(森林環境科学科)の1年生が、木材加工機械の使い方の実習を行いました。
木材は昔から私たちの生活に密接にかかわり、その加工方法や製品も種類が多く、木材加工機械は、この多くの加工工具や手法に対して、加工を効率よく行うために開発・発展してきたものです。今回はそんな木材加工機械の名称と用途及び注意事項について学びました。

郡上高校には様々な木材加工機械があります。県内で唯一の5軸加工が行える数値制御工作機(NC工作機)や、軸傾斜横切盤をはじめ、今回は21台の木工機械について理解することができました✨今回学んだ木材加工機械以外にも種類はあるので、これからの実習を通し知識を深められるといいですね💡

今日は卒業式に着けてもらうコサージュを初めてイチから作ります!
花材に合わせたワイヤリングの手法を用い、まずはパーツを作ります。
花が重たくて扱いづらかったですね。

続いて組み立てです。バランスを見ながら組むのが難しいのです。
顔から少し離して確認するのがコツです。

学科の先生方も一緒に作ります!
初めてにしては上手にできましたね!!
3月1日は園芸科学科2年次生が各教室へ行き、先輩方へ直接渡す予定です!
総合農業学科群の1年次生は各科に分かれ本格的な実習がスタートしました🍓
園芸科学科の目玉商品であるイチゴの収穫を学びました。

収穫時、繊細に扱わないと商品になってからの品質が落ちます😫
収穫した良い実なのか、真剣な眼差しで見極めます👀
収穫後は丁寧にパック詰めを行いました。


販売所「郡高マルシェ」で販売中です 🍓🍓🍓
続いてコサージュのメインとなる花。「シンビジウム」です。

こちらは恵那農業高校で栽培された花を使っています。
シンビジウムは花を咲かせるのになんと3年もかかります。高校に入学してから卒業するまでの年数と同じですね。
3年間で大きく成長し卒業される先輩方の門出を祝うのに相応しい花材なのです。
