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情報処理科の目標

情報処理科

高度情報通信社会に対応して、コンピュータをより効率的に活用するための知識と技術を習得し、 情報通信社会のスペシャリストを目指します。


 

情報処理科の三本柱

プログラミング

コンピュータ

プログラミングとは、コンピュータが処理するプログラムを作ることです。目標を達成するために、どのようなステップを踏まなければならないか、プログラミングを通して、論理的な考え方や問題解決方法を学びます。


マルチメディア

マルチ

マルチメディアとは、文字や音声、動画、静止画などの複数の媒体(メディア)をコンピューターを使用して表現する技術、またはシステムである。それぞれの媒体を組み合わせて電子的に扱うことで、多彩な表現を可能になる。インタラクティブ(双方向)性を持つことが必要。Webは、マルチメディア表現の代表例といえる。


簿記

会計

簿記とは、会社や商店の活動を帳簿に記録し、報告書を作成するためのルールです。会社や商店では、日々の活動から生じるさまざまな事柄を帳簿に記録しなければならないので、簿記は企業の活動を支える重要な役割を果たしています。現在、簿記といえば帳簿に記入するだけでなく、「帳簿に記録し、これを報告する」という一連の手続きまでを指しています。簿記は、業界・業種を問わず幅広く活かせる知識です。いわば、業界不問のオールマイティな会計知識なのです。 また、コスト感覚も身につきますのでビジネスパーソンは知っておきたい知識でもあります。


2つのコース

システムコース

情報システムの開発に必要な知識と技術を学習します。

ユーザーコース

情報に関する幅広い知識と技術を学習します。

カリキュラム

カリキュラム
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