始業式をオンラインによる全校集会形式で実施しました。
「まずは自分の体や心の状態を見ながら、無理をせず、少しずつ学校生活のペースを取り戻していきましょう」というお話がありました。生徒たちは夏休み明けのスタートに向けて、自分自身の心身の状態を大切にすることの重要性について考える機会となりました。
始業式後には、各部活動の伝達表彰が行われ、日頃の努力の成果が紹介されました。表彰された皆さん、おめでとうございます。

始業式をオンラインによる全校集会形式で実施しました。
「まずは自分の体や心の状態を見ながら、無理をせず、少しずつ学校生活のペースを取り戻していきましょう」というお話がありました。生徒たちは夏休み明けのスタートに向けて、自分自身の心身の状態を大切にすることの重要性について考える機会となりました。
始業式後には、各部活動の伝達表彰が行われ、日頃の努力の成果が紹介されました。表彰された皆さん、おめでとうございます。

報告会では、それぞれの実習先で行った仕事内容や、インターンシップを通して学んだこと、感じたことを発表しました。生徒たちは体験を振り返りながら、働くことの意義や社会人に求められる責任感、コミュニケーションの大切さについて発表しました。

1年次はSST(ソーシャルスキルトレーニング)として、「ZipZap」「共通点さがし」「自己紹介クイズ」に取り組みました。
小集団での活動を通して、トラブルなく協力する経験や、自己表現・相手を受け入れる力を育むことができました。
今後も人間関係づくりの力を高める活動を続けていきます。

球技大会(バレーボール競技)を全学年が参加するゼミ対抗形式で行いました。
各ゼミがチームワークを発揮しながら試合に臨み、どのコートでも白熱したラリーや力強いスパイクが見られました。仲間同士で声を掛け合い、励まし合いながらプレーする姿が多く見られ、普段の活動で培ってきた結束力が存分に発揮されていました。

5月18日から5月29日までの期間、本校卒業生による教育実習が行われました。
期間中は授業や学級運営に励み、生徒と丁寧に関わる姿が印象的でした。最終日には別れを惜しむ様子も見られ、充実した実習となりました。今回の経験が、今後の歩みに大きくつながることを願っています。
