いよいよ、今週末は関有知マルシェです。本日はマルシェの準備最後のホームルーム活動でした。今のところ天候にも恵まれそうな予報が出ており、運営する生徒たちもうまくいくか不安はありながらも、楽しみな様子です。
当日7日(土)は10:00から開催です。せきてらすの駐車場か、臨時駐車場としてフェザーの駐車場をお借りしています。気を付けてお越しください。

いよいよ、今週末は関有知マルシェです。本日はマルシェの準備最後のホームルーム活動でした。今のところ天候にも恵まれそうな予報が出ており、運営する生徒たちもうまくいくか不安はありながらも、楽しみな様子です。
当日7日(土)は10:00から開催です。せきてらすの駐車場か、臨時駐車場としてフェザーの駐車場をお借りしています。気を付けてお越しください。

<実施日>令和6年8月24日(土)
生活デザイン科の3年生食物食物コース3名、福祉コース5名が、関有知小学校の生徒さん12名と交流活動を行いました。食物コースは「野菜を好きになろう」をテーマに野菜に関するクイズをしながら栄養や特徴を紹介し、野菜のアイスボックスクッキーを作りました。福祉コースでは「手話と点字を知ろう」をテーマに手話歌をみんなで歌い、自分の名前を点字にしたキーホルダーを作りました。下準備は大変でしたが、小学生のみんなと楽しく交流をすることができました。


本日、登校日のホームルームにて、どのブースでも「関有知マルシェ」に向けてPOP制作を中心に活動を行いました。自分の果たす役割をよく考えながら、本番に向けての意識を高めることができたと思います。
【各ブースの様子】
①川島建設

②エコクラフト

③musubi

④早川工業

⑤義春刃物

⑥NATURAL LEAF 103

⑦虎屋

⑧10CAfE

⑨実行委員

<実施日>令和6年7月9日(金)
生活デザイン科2年生が、家庭科技術検定の食物調理技術検定3級に挑戦しました。今年度前期の指定調理品は『豚肉と野菜の炒め物』と『果汁かん』でした。2品の調理と配膳、調理器具の後片付けを制限時間の40分以内で終えなければなりません。日頃の練習の成果を発揮していました。

①川島建設:鉋で削って箸を作っています。また、鉋フラワーのアレンジをしました。

②エコクラフト:宣伝のためのポスターを各チーム作っています。

③musubi:「自然に優しい」をコンセプトに木で様々な菓子きりを作っています。

④早川工業:真ちゅうで小物を作っています。分担して作業中です。

⑤義春刃物:作成したアクセサリーに、LEDバックライトを当てて飾ってみました。

⑥ NATURAL LEAF 103:革でキーホルダーを分担して作ってます。色付け班です。

⑦虎屋:和菓子作りの練習をしています。

⑧10CAfE:オリジナルドリンクの開発中です。

⑨実行委員:マルシェの要となる案内人。来客者の笑顔のために頑張っています。


<実施日>令和6年6月24日(月)
国際ソロプチミスト関から助成を受けてボランティア活動や交流活動を行うSクラブによる、関特別支援学校との交流会を行いました。例年、年間2回の交流会を実施しており、1回目は関特別支援学校の生徒の皆さんを本校に招いて交流を行います。今回は夏の風物詩「花火」を紙刺しゅうで作りました。自己紹介や出来上がった作品をボードに貼り関特別支援学校・関有知高校合同花火大会を盛大に行い、交流を楽しむことができました。

<実施日>令和6年6月21日(金)
<講師> 岐阜県福祉事業団 ひまわりの丘 酒井 由起子 氏
生活デザイン科1年生の生徒34名が福祉の仕事学校訪問説明会を受講しました。福祉の仕事には、高齢者介護や看護だけでなく、児童福祉や障がい者にかかわるサービスや相談支援員など様々な仕事があることを知りました。また2年生から福祉コース・食物コースのどちらかを選択するので、コース選択の参考にもなりました。


<実施日>令和6年6月21日(金)
<講師> 日本レクリエーション協会 スポーツ・レクリエーション指導員
レクリエーションコーディネーター 福祉レクリエーション・ワーカー
小原 信子氏
生活デザイン科3年生福祉コースの生徒16名が介護予防体操講習会を受講しました。介護予防に関連する技術や介護予防体操を含めたレクリエーション指導の方法を学びました。今年度は老人福祉施設との交流に役立てる機会を作りたいと思います。

<実施日>令和6年6月16日(金)
生活デザイン科3年生食物コース11名がアイスボックスクッキー講習会を受講しました。上之保柚子のキャラクター“ゆずりん”のアイスボックスクッキーを教えていただきました。この作り方をマスターして様々なクッキー作りにチャレンジしていきたいと思います。

<実施日>令和6年6月7日(金)
生活デザイン科1年生34名が、家庭科技術検定の被服製作技術検定4級に挑戦しました。被服製作技術検定4級は、基礎的な手縫いを用いて、制限時間内に指定された内容のティッシュケースを仕上げなければなりません。1年生にとっては高校入学後、初めて取り組む検定で大変緊張している様子でした。
