応援団

岐阜高等学校應援團は大正5年、東海野球大会において有志を募り、大挙して会場の豊橋中学(現:愛知県立時習館高等学校)に乗り込んだのが始まりとされています。以後、戦時中の中断を経て、本校が第31 回全国高等学校野球選手権大会に出場したのを機に復活し現在に至っています。現在では野球応援のみならず、東海大会に出場する部活動の壮行会や1年生への歌唱指導などを行っています。また、平成13年から始まったセンター試験前日に行われる壮行会は本校の新たな名物となっています。

部長の言葉
岐阜高校應援團は長きに渡る伝統を受け継ぎ、これからも應援團は各部活の應援を精一杯行っていきます。