山田哲JAPAN、3-3後ろの連絡黒板シリーズ第9弾! (12月3日(火))

11月28日~12月3日まで不破高校では2学期期末考査が行われていました。2019年も残すところ1か月となり、良い成績をとるために必死にテスト勉強や提出物の作成を頑張っていましたね。結果がついてくることを祈っています。

2019年、大注目を浴び、不破高名物にもなった“3-3後ろの黒板シリーズ”が更新されておりました。テーマは“卒業まで毎日健康で登校し、思い出をたくさん残そう”です。3-3副担任の永冶美甫先生が自信満々に書き上げた作品となっています。「残り登校日数も40日をきり、寂しい思いと卒業後の活躍の期待と半々です。今は本当に良いクラスになり、楽しい毎日です」と永冶先生は目に涙を浮かべながら話してくれました。このクラスへの思いが感じられますね。3-3の生徒は先生方の思いをくみ取り「あと少しの不破高校での生活を有意義に過ごしたいです。3-3で良かったです」と笑顔で話していました。

卒業まで気を抜かず、胸を張って卒業してください。不破高校は本当に良い学校ですね!