山田哲JAPAN、3-3後ろの進路連絡黒板シリーズ第7弾!(10月4日(金))

10月に入り、まだまだ暑さの厳しい日が続いております。みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

10月になり年間の折り返しとなりました。9月に就職試験を受験した3年生の生徒の内定報告が続々と届いており、嬉しい限りです。進学者も各入試の合格が出始めているところです。まだまだ気が抜けない3年生ですが、残す期間で社会に出る準備や上級学校で学ぶ準備をして、卒業してほしいと思います。

さて、月が替わるごとに変化することが不破高校に多くあります。その定番として位置付けられていることが「3-3後ろの進路連絡黒板」です。毎月3-3副担任の永冶美甫先生がその時に感じるアドバイスや生徒に対する熱いメッセージを描き、絵として、言葉として伝えるために毎月更新されています。

第7弾のテーマは「気合を入れ直し、学校行事でクラスの絆を深め、思い出に刻もう」です。就職者で内定をいただいた生徒や進学者で合格通知が届いた生徒に、今一度気を引き締めてほしいという思いと、これから続く学校行事で積極的に参加し、クラスや学年の絆を深め思い出にしてほしいという意図が、黒板に込められています。

残り少ない不破高校での生活を1日1日大切にしていきましょう!!!