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硬式野球部

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硬式野球部紹介【詳細はここをクリック】
1.部活動の目標
 誰からも応援される野球部であること

 甲子園出場



2.活動内容

平日 月~金 朝練習はありません

       放課後 15:45~ (夜間照明有り)

休日(土、日、祝)   練習試合  8:30~17:00

            練  習  9:00~17:00

活動場所 本校グランド

3.活動実績

《最高成績》

第91回全国高等学校野球選手権岐阜大会 ベスト16(学校統合後初)

平成20年度秋季高校野球岐阜県大会 ベスト16(学校統合後初)

平成26年度春季高校野球岐阜県大会 ベスト16(学校統合後初)

《近年の成績》

平成28年度春季高校野球岐阜県大会 ベスト16

第98回全国高等学校野球選手権岐阜大会 ベスト16

平成28年度秋季高校野球岐阜県大会 県大会出場

第99回全国高等学校野球選手権岐阜大会 初戦敗退

第100回全国高等学校野球選手権岐阜大会 3回戦敗退

第101回全国高等学校野球選手権岐阜大会 初戦敗退

2020夏季岐阜県高等学校野球大会 初戦敗退









《部員数》

3年生   6人 + 女子マネージャー1名

2年生  10人 + 女子マネージャー2名

1年生   6人 + 女子マネージャー2名

4.顧問紹介



【監督】横山 玄斗 (教諭:商業)26歳

 県立岐阜商業⇒富山大学。現役時代は主に内野手としてプレー。大学時代には主将を務め、北陸大学野球連盟所属の私学を倒すために様々な分析・戦術を用いた戦略家。座右の銘は「我が道を究めよ」。この言葉に象徴されるかのように、各選手が自分の役割を考えその道のNo.1を目指す全員野球が定着。組織の成長はもちろん、個の育成を図るために綿密な対話、ICT機器を用いた技術指導など令和の高校野球を模索。誰よりも早くグラウンドに現れ、誰よりも生徒と野球を愛す漢が関有知初の聖地を目指す。



【部長】平子 直明 (教諭:商業)42歳

 岐阜三田高校(現 岐阜城北高校)⇒朝日大学。現役時代は主に投手としてプレー。知的かつ冷静な観察眼から的確なポジショニングを見出すスペシャリスト。ポジショニングにこだわるからこそ、投手の「制球力」アップに力を注ぐ。直立の練習や、スラックラインを用いる等、多彩な練習方法で巧投手を育成。練習後には自ら汗を流し、投手の模範となっている。また、専門のデータ処理スキルで選手の力量・伸び代を可視化する。個の育成に力を入れる監督を支える縁の下の力持ち。



【副部長】三輪 一弘 (教諭:保健体育)61歳

 長良高校⇒中京大学。現役時代は主に外野手としてプレー。前年度までは母校で指導にあたること12年、県内で知らない者はいない名将。その経験値は県内随一で、岐阜県高校野球界のトップレベルを知っている。過去には行く先々の高校で、監督として県上位に食い込んだ。ホームランバッターの育成や、配球を逆手にとった打撃など打線強化の一役を担っている。独特な着眼点と巧みな話術で生徒に一瞬で魔法をかける姿に頭が上がらない。



【副部長】工藤 陽太 (教諭:地歴公民)27歳

 瑞浪高校⇒愛知淑徳大学。現役時代はエースとしてチームを強く牽引した。父は県内の某高校硬式野球部を歴任し、その血を受け継ぐ熱男。誰よりも声を出し、誰よりもトレーニングする姿に皆、心を打たれる。いざグラウンドに出ると、工藤Tの“T”は“Teacher”であるとともに、関有知高校硬式野球部専属の“Trainer”という二面性がある。生徒のフィジカルと闘魂は彼によって醸成されているといっても過言ではない。また、昨年度に引き続き「関有知farm」の管理者でもある。今年度の収穫を皆楽しみにしている。





6.野球部より

  関有知高校硬式野球部はスタッフ共々、こよなく高校野球を愛する者が活動しています。ぜひ私たちと共に、夢の舞台を目指しませんか?