瑞浪市主張大会で、最優秀賞!

 

 

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 6月23日()に、瑞浪市総合文化センターで開催されました「第34回瑞浪市主張大会」の高校生の部で、本校2年生の深谷夏希さんが「マナーでつなぐ思いやりの輪」という題目で発表し、最優秀賞を受賞しました。これで、本校生徒が3年連続の受賞となります。

 また、司会進行やステージ上の「主張大会」の看板など、この大会の運営スタッフとしても、本校生徒ががんばってくれました。