地学部

部活動の目標

・岐阜県生徒科学作品展、全国学生科学賞、県自然科学系部活動発表会、全国総

 合文化祭等で優秀賞以上をめざす。

・地域の自然の解明をめざす。

・地域の防災に貢献する。

部員数

22名(H28.5 現在)
1年生:3名
2年生:0名
3年生:5名

活動時間

平日 週1から2回
休日 土曜日に必要に応じて活動します。
今年は、安峰山などに、温度湿度の自動計測ロガー(後でパソコンでデータ解析)を取り付けました。

活動場所

本校地学室など

年間計画

4~7月:温度湿度データロガー設置、全国総合文化祭発表準備
7月:全国総合文化祭発表(広島大学)
8月:野外調査(活断層、段丘)
9月:岐阜県生徒児童科学作品展出品
10月:高文連自然科学部会発表会参加
11月:野外調査(盆地霧)
12月:全国学生科学賞
1~3月:盆地霧の調査のまとめ

主な成績

H27~現在
第59回 岐阜県児童生徒科学作品展最優秀賞
平成27年度 岐阜県自然科学系部活動研究発表会優秀賞
第40回 全国総合文化祭自然科学部門文化連盟賞

現在の研究テーマ

古川国府盆地における伏在活断層と地形、地質、地下水等の関係
古川国府盆地に発生する盆地霧の形成要因

hirosima4第40回全国総合文化祭自然科学部門での発表の様子(広島大学で)

 

 

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