吉城高校の同窓生が生徒昇降口の下足箱の化粧板を寄付してくださいました

4月3日(月)

吉城高校の下足箱は、上気多の地に移転した当時からそのままで、ペンキは塗り直していますが、痛みも出て昇降口を暗い印象にしていました。丈夫で美しい化粧板を寄贈、設置してくださったのは、古川町下気多にあるナウエ株式会社という全国の学校の備え付けの施設を造る会社で、名上瑞輝専務は吉城高校の卒業生(H17卒)です。会社にあった材料で、代休で学校が休みの日に1日で仕上げていただきました。地域の卒業生の皆さまのご支援はとても嬉しいです!新学期に登校した生徒も喜ぶことでしょう。

 

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