部活動の記録

部活動の成績について学期ごとに更新しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

活力ある高工

本校発行“活力ある高工”をPDFで掲載しています。

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奨学金制度について

 本校では、経済的な理由から就学が困難な生徒や、学校内での活躍が顕著な生徒に対し教育費用をサポートする独自の奨学金制度を設けています。
 家庭の経済状況の変化などで経済的な支援が必要になった場合は担任の先生や奨学金担当の先生に相談してください。

◆育友会『共済制度』による支援

 保護者に不測の事態が生じた場合や、家庭の経済状況が急変して学校生活を続けることが困難になった場合に、育友会から就学支援のための『共済金』が給付されます。

・給付額:¥10,000/月×(最長:12ケ月)

・返還:免除

◆白楊会(同窓会)『奨学金制度』による支援

 保護者に不測の事態が生じた場合や、家庭の経済状況が急変して学校生活を続けることが困難になった場合に、本校の白楊会(同窓会)から就学支援のための『奨学金』の給付が受けられます。

・給付額:¥50,000/年

・返還:免除

◆学校後援会『“飛騨の匠”育成奨学制度』による支援

 元気でリーダーシップがあり、学習や部活動、生徒会活動、クラスや学科の活動、ボランティア活動等に積極的に参加し、学校生活をがんばっている生徒に対して本校の学校後援会から表彰状及び『“飛騨の匠”育成奨学金』が学年末に、授与されます。

・授与額:¥10,000

・返還:免除

*学校後援会の主旨
・飛騨の産業を支える“飛騨の匠”の技と心を継承する若者の育成を支援
・飛騨の生活を支え地域の伝統文化を継承する若者の育成を支援

◆その他の高校在学奨学金

・平成27年度の各種奨学金(在校生)

◆進学者向け予約奨学金

・平成27年度の大学等各種奨学金(進学者用予約)

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非常変災時の対応について

 岐阜地方気象台から、学校が所在する高山市、生徒の居住する地域、通学する経路の地域に各種警報(特別警報、暴風警報、大雨警報、洪水警報、大雪警報など 全ての警報が対象)が発表された場合は、以下を原則として対応する。

1 登校する前に発令された場合
  (1)高山市に警報が発表されている場合、以下の【ア】【イ】【ウ】に従う。
  (2)高山市には警報が発表されていないが、
     生徒が居住する地域及び通学する経路の地域に警報が発表されている場合も、
     以下の【ア】【イ】【ウ】に従う。
     ただし、この場合、学校では授業が行われるが、当該生徒は出席停止とする。

  【ア】始業時間の2時間前(6時25分)までに解除された場合は、平常通りの授業を行う。
  【イ】午前11時までに解除された場合は、解除後2時間を経てから授業を開始する。
  【ウ】午前11時までに解除されない場合は、その日の授業は中止とする。

   ※上記【ア】【イ】の場合であっても、次のような状況等で登校できない場合は、
    学校へ連絡のうえ、自宅待機(出席停止)とする。

   @道路、橋の損壊や土砂の崩壊・雪崩などで危険なとき。
   A利用する交通機関が全面的に停止したとき。
   B自家の被害が著しく大きいとき。

2 登校中に警報が発令された場合

 警報発表を知った時点で、直ちに安全な方法で帰宅する。しかし、学校の方が時間的・地理的に近く、より安全が確保される場合は登校し、学校に待機してもよい。

3 登校後に発表された場合

  (1)警報発表中、及び警報発表が予想される場合は、学校待機を原則とする。
     特に、特別警報が発令された場合は学校待機とする。
  (2)警報発表後に帰宅する場合は、警報解除後を原則とする。
     ※学校待機や下校時刻が通常と変更になる場合、
      学校から「すぐメール、本校ホームページ」にて保護者に連絡します。
  (3)警報解除後に帰宅する場合、
     自宅へ到着したこと「すぐメール」の回答を利用して学校へ連絡する。
     または、電話にて連絡する。


4 その他

  (1)上記以外の緊急の場合は、
     学校から「すぐメール、クラス別電話連絡網」にて保護者に連絡する。
     【お願い】「すぐメール」を未登録の方は登録をお願いします。
          「クラス別電話連絡網」の確認をお願いします。
  (2)気象警報は市町村ごとに発表されているので、
     テレビ・ラジオ・インターネット等からの情報に注意する。
  (3)学校への連絡方法等
     電  話  0577−32−0418
     FAX   0577−32−9004
     
 高山工業ホームページアドレス  http://school.gifu-net.ed.jp/takayama-ths/

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地震情報発令における登校・避難のしかた

1 「東海地震注意情報」または「東海地震予知情報」発令時における生徒の登下校は下記による。
  なお、「東海地震観測情報」が発令された場合は、原則として平常通り授業を行う。

(1)生徒が登下校時または在宅時に情報が発令された場合
 (ア)登下校中は原則として帰宅する。
 (イ)学校近くまで来ている場合は学校へ避難する。
 (ウ)在宅時の場合は登校しない。テレビやラジオ等の情報に注意し、
   政府や自治体などからの呼び掛けや、自治体等の防災計画に従って行動する。

(2)生徒の登校後に情報が発令された場合は、学校の指示に従って行動する。
  なお、下校した場合は、テレビやラジオ等の情報に注意し、
  政府や自治体などからの呼び掛けや、自治体等の防災計画に従って行動する。

(3)校外活動(部活動を含む)時の場合
 (ア)基本的には集団で帰校する。
 (イ)遠方の場合で交通機関停止の場合は、最寄りの避難所に引率の先生と一緒に避難する。

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学校感染症の診断書及び証明書について

 本校生徒の診察に際して、必要であれば下記書式をご利用下さい。

 学校感染症の診断書及び証明書

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