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多治見高等学校のアクティブラーニング

1.基本原理

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 アクティブラーニング(以下AL)とは、教師の一方向的な授業ではなく、 生徒自らが主体的(active)・協働的に学ぶ中で、「知識」の習得のみならず、 「思考力、判断力、表現力」や「多様な人々と協働する態度」を育成する学習形態です。 本校は昨年度よりALに取り組んできましたが、本年度、岐阜県教育委員会より 「次期学習指導要領を見据えたカリキュラム開発事業」の3年間にわたる研究指定を受け、 学習・指導方法の改善と教員の指導力向上に努めています。

2.目指す生徒像

 ALを通して目指す本校の生徒像は次のとおりです。

自分の言葉を通し、積極的に周りと関わることができる生徒

自分の可能性を信じ、一歩前へ踏み出すことができる生徒

協働の力を通し、将来は地域を中心に活躍できる生徒

トピック

h29.6.7 第1回アクティブ・ラーニング研修会実施報告

h29.4.6 H29年度アクティブ・ラーニング校内研修会実施報告

過去の取り組み

平成28年度

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