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学校案内パンフレット

平成29年度学校案内パンフレット(PDF)

入学者選抜検査概要

平成30年度入学者選抜における検査の概要

平成30年度第一次選抜(独自検査)自己表現申請書(PDF)ダウンロード

高校見学会案内

平成29年度高校見学会実施要項(PDF)

平成29年度高校見学会参加申込書(Excelファイル)ダウンロード

平成29年7月27・28日高校見学会の様子

保護者見学会案内

保護者見学会

        

保護者見学会申込書

一日入学案内

平成29年度一日入学実施要項(PDF)

海津明誠高等学校についてのQ&A

Q.校名の由来は?

海津高校と海津北高校が統合された際、両校の校歌や校訓に使われている「明」と「誠」を組み合わせ、中国の儒学の書物の一つの『中庸』を出典として、誠実な心で学習し人間としての生き方を確立するという「明誠」を校名としています。併せて両校の校名に共通する「海津」を冠することで地域の歴史的な伝統と両校の伝統を引き継ぎ守っていくことを校名に託しています。

Q.学校の特徴は?

  普通科、情報処理科、生活福祉科の3つの学科をもつ「ぎふ総合型選択制高校」です。

多様な進路に対応できるようにカリキュラムでは、科を越えて履修できる科目を用意しています。そのため、幅広い進路目標をもった生徒に有効な学習を提供できる学校となっています。 生徒は一つの学科に所属し、その学科の科目を中心に勉強しますが、3年次(普通科は2年次)からは進路希望に応じて学科の枠を超えて他学科の授業を選択することもできます。

  部活動が活発な学校です。

野球部、バレーボール部、バスケットボール部、ヨット部、ウエイトリフティング部、ソフトテニス部、陸上部、少林寺拳法部、吹奏楽部、電算部、ワープロ部、珠算部、書道部、演劇部といった多くの部が放課後活発に活動しています。また、ヨット部、ウエイトリフティング部、少林寺拳法部、電算部、ワープロ部、珠算部は毎年県を代表して東海大会や全国大会へ出場しています。

  高校3年間の自分の時間を有効に活用できる学校です。

他の高校では、学校までの距離が遠いために通学時間がかかり勉強や部活動の時間が制限されますが、海津明誠高校は地元の学校として時間のゆとりがあります。高校3年間の自分の時間を有効に活用して、興味・関心のある学習や部活動に打ち込むことができます。

Q.どんな資格が取れますか?

  【普通科】

英語検定、漢字検定などの普通教科の学力向上に通じる資格取得を目指しています。

  【情報処理科】

全国トップの全商主催検定各種1級の取得率を誇っています。経済産業省情報処理技術者試験や日商簿記検定2級など、レベルの高い資格や検定を取得することができます。

  【生活福祉科】

様々な資格・検定の取得や、各種コンクールに挑戦し、数多くの賞を受賞しています。

Q.修学旅行は?

2年次の12月に北九州へ行きます。

Q.今は将来の希望がはっきりしないので、とりあえず普通科に入学しておいて、2年生になるときに他の科へ進むことはできますか?

残念ですが、途中で学科の変更はできませんので、よく考えて進む学科を決めてください。

Q.情報処理科に入学したいと考えていますが、中学校では勉強したことのない科目ばかりで不安です。

情報処理科で学ぶ科目は、商業の専門科目です。授業は、一つの科目を複数の教員で担当します。初歩から丁寧に指導しますので安心して入学してください。

Q.看護師になりたいと思います。普通科には看護系があり、生活福祉科には福祉類型があります。どちらを選べばいいのでしょうか?

高校では、看護師の資格は取得できません。高校卒業後に、専門学校、短大、4年制大学等の看護科に進学して、国家試験を受けることになります。 生活福祉科の福祉類型は、将来、介護・看護や保育の分野で活躍するスペシャリストになるために実習や体験をとおして学習をします。普通科では、4年制大学の看護科や高等看護学校を目指して普通科目をしっかり勉強することになります。

商業科目の紹介

商業科目の紹介

生活産業学科の紹介

生活産業学科の紹介


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岐阜県立海津明誠高等学校

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岐阜県海津市海津町高須町11−1

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